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11月, 2015の投稿を表示しています

【Winning Post 8 2015】2035年

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2月に再び“例”の報告が。前回は男の子でしたが、今度はどっちでしょうか。できれば次は女の子の方がいいんですが、こういうことは天に任せましょう。
そしてボタンファームでは篠原さんが小便小僧の設置を提案。小便小僧って……。また分場の拡張も進め、繁殖牝馬数は20頭に。これで遂に種付けするのが最大60頭になりました。


3月5週。ラヴコネクションがドバイシーマクラシックを制し、7歳で海外初勝利。高松宮記念ではカペラ産駒のセキセイダイアナがGⅠ初勝利です。

そして4月1週。世界頂上決戦の欧州ラウンドの発表でしたが……すっかり忘れてた! なんかもう米国の完全制覇、というかアリスとの結婚で、もうどうでもよくなっていました。(笑)
しかし欧州ラウンドを制覇しないと、欧州のGⅠ制覇の度にエマが来て、シモン氏も引き籠もってしまうので、今いる戦力でベストを尽くします。


今回の対象レースを見て、厳しそうなのは比較的早い時期にある2歳戦でしょうか。他のレースは、今年は3歳牝馬の層が厚いので、うまくやりくりすれば勝機は十分にあると思います。


若葉ちゃんは温泉好き。〆(._.)メモメモ
桜花賞ではカペラ産駒のセキセイノーブルが勝利。カペラ系での母仔クラシック制覇となりました。


そして皐月賞は、3歳牝馬の中で一番強そうで長距離適性もあるセキセイブラフ(レッツゴーゼア×サニーアピール)を挑戦させ、牝馬ながら優勝。
4月4週のフローラSではセキセイオリーブの仔セキセイアカネが勝ち、デュプレ系の母仔重賞制覇を達成です。それにしても祝永って、他の人より一回り大きいよなあ。


世界頂上決戦の初戦・ケンタッキーダービーは、フロリダダービーの勝ち馬セキセイポケット(ディアギレフ×セキセイオペラ)に加え、米国所属の牝馬2頭も出走させましたが、セキセイポケットの2着が最高。初戦にして完全制覇の夢は断たれました。……あとはもう適当でいいや。

桜花賞を勝ったセキセイノーブルはNHKマイルカップも勝利。オークスではセキセイターフ(クロコモア×パッシングアンサー)が優勝し、2着にもセキセイアカネが入りました。そして日本ダービーでもセキセイブラフが2冠達成。本当に今年の3歳牝馬はレベルが高いです。1頭欧州に回しておけばよかった気も。

6月の安田記念はセキセイダイアナ、翌週のイギリスダービーは、イギリス2000ギニーの勝ち馬セキ…

【Winning Post 8 2015】2034年

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インストールからほぼ3か月で、プレイ時間が100時間を超えていました(別のデータでプレイした20時間弱も含んでいます)。
最近は所有馬がたくさんいるので、ゲームの月日の流れるペースが落ちています。ローテ登録とか、効率的な運用法も考えていかなくては。

さて、ボタンファームの牧場長を万作から篠原さんに交代しました。


今年もドバイゴールデンシャヒーンでセキセイエイムが優勝し、連覇達成。何故アメリカでは勝てないのでしょうか。
ラヴコネクションは牝馬限定の重賞を連勝。1番人気でヴィクトリアマイルに挑戦し、ついに念願のGⅠ初勝利を挙げました。


そのラヴコネクションの全弟であるセキセイオリンピアは、井坂氏によると巷の1番人気でしたが、その評判に恥じない活躍を見せ、皐月賞、日本ダービーと連勝してイギリスに乗り込みます。ダービー2着はリゲル産駒のセキセイアルビレオでした。
また先に行われたNHKマイルカップでは、セキセイウイングスが優勝していますが、この馬もゲッコーストーム産駒です。
そしてイギリスダービー、セキセイオリンピアは1番人気に応え優勝し、2か国のダービーを制覇しました。


エマは欧州のGⅠを制覇するたびにやってくるのですが、欧州のレースが始まるとシモン氏が引き籠もり気味になるのが心配です。(笑)
そして桜子がシュンライことデネブ33を褒めてくれました。

ラヴコネクションは宝塚記念も優勝。ついに黄金時代が到来か!?
欧州3冠2戦目であるKGⅥ&QESで、セキセイオリンピアは9着に敗れました。昨年と言い、古馬との初対決は3歳馬には厳しいようです。また右回りが苦手ということが判明。秋は国内の3冠狙いに専念します。2着には昨年の覇者セキセイラインが入りました。

夏の終わり。若葉ちゃんのお気に入りのシュンライは順調に育っているようです。鳳が譲ってくれと言ってきましたが、追い返しました。(笑)


今年はデュプレ系の牡馬セキセイノヴェル33(父クロスコンフィデンス)が柵越え。最近はMy牝系の活躍が楽しみになっています。早く主流牝系を確立してほしいですが、その条件が全く分かっていないため、とにかく重賞を多く勝つという方針でやっています。
5歳牝馬セキセイストロング(ウイニングストロング×ダイナマイトキャメロン)がサマースプリントを優勝し、続くスプリンターズステークスでGⅠ初勝利。
各牧場の拡張…

【Winning Post 8 2015】2033年

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昨年引退したセキセイカペラが繁殖入りのため、牧場に帰ってきました。そして如月さんも帰……いや、違うか。

米国で勝ちきれないセキセイエイムは、3月5週にドバイゴールデンシャヒーンを勝ち、ようやく海外GⅠ2勝目です。おまけしてこれもカウントしてくれませんかねえ。

4月。昨今の地球温暖化によるとみられる異常気象のせいか、大きな落雷がありました。デネブ33(牝、父ソースイス)でシリーズ恒例の春雷が初の発生です。印はというと、秘書と牧場長が◎で他はなし。


桜花賞ではセキセイマシーン(ノースチョイス×タレンティドターン)が勝ち、三条メグ騎手が晴れてGⅠジョッキーになりました。メグと言えば牧童イベントなんですが(?)、今回は牧童イベントってないんですね。他人の子より自分の子という感じなのでしょうか?


しかしオークスは距離が長すぎたようで16着。
そして日本ダービー。皐月賞は13着だった橘騎手のセキセイカップ(ビッグブラウン×サニーアピール)がまさかの1着。2着にもセキセイピクニック(レイズシック×セキセイグラス)が入りました。すると守永嬢が……


追い込んで勝利という細かい条件があったんですね。でももうアリスと結婚しちゃったしなあ……。そんな呑気な話をしている間にも、デネブ33は生死の境を彷徨っていました。


今年8歳になるセキセイポラリスは、2年連続でアジア・マイル・チャレンジ2勝でした。欧州ではイギリスダービーでセキセイチャンス(ゲッコーストーム×セキセイフクキタル)が勝ち、これで馬主として日米英ダービーを制覇したことになります。
勢いに乗ってKGⅥ&QESに挑戦しましたが、こちらは9着。やはり古馬の壁は厚いのでしょうか。しかしもう1頭出走の5歳馬セキセイライン(セキセイセカンド×メイビー)が優勝し、昨年のサンクルー大賞典以来のGⅠ2勝目です。

長男の響は8月に歩き始めました。運動神経がよさそうだとか。末はサッカー選手か、それとも今話題のラガーマンか。


今年の柵越えはセキセイシルキー32(牡、父レイズシック)。かつての所有馬の子供たちの名前が挙がるようになってきました。ところで、記事中に父母を書くようにしていたのは、なんかの参考になればと思っていたからなのですが、年数が進んで2016年開始時点には存在していない馬ばかりの現在となっては、あまり意味ない気がしてきました……

9月…