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【Winning Post 8 2015】2078年

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プレイ開始からちょうど1年と2か月、ついに初代が引退の時を迎えました。


跡を継ぐのはもちろん同名にした2代目。今更ですけど、やっぱりプレイヤーの分身が顔付き(選べない)っていうのが抵抗ありますね。顔が付くなら6みたいに選択式(取り込み可)だったらよかったんですが。


いちおう19勝しているんですが……不安です。(笑)
ちなみにこれまでのデータはこんな感じです。


各項目が両極端に振れています。零細血統や、インブリード軽視、健康重視は意識した通りですが、ニックス軽視は意外でした。フォースとまではいかないまでも、ダブルやトリプルは結構狙っていたつもりだったので。

そして世界の血統支配率です。


上位の4つは各地域でも上の方に来ていますが、メダグリアドーロ系は米国は2位(13.4%)ですが、他地域はトップ10外。サンデーサイレンス系は日本と米国が4位ですが欧州はゼロとなっています。もう少し各地域で偏った感じにしていった方が面白くなりそうです。

さて、新体制スタートの前に、新たに牧場スタッフとなった知可子の能力を。


……合格。(何が?)
今年は分場の牧場長を替えられるのですが、いきなり本場のセキセイファームの牧場長にすることに決めたので、ひとまず交替は見送りました。
今年騎手デビューの弟・裕次郎は、セキセイトゥモロー(エアフォーチュン×クロスロード)で東海Sを勝って、所有馬では初勝利。そして健は今年もおめでたの報告にやってきました。

更に朝比奈くるみが、昨年の最優秀馬主賞獲得を受けてお祝いの席を設けると言ってきました。それは先代が達成したことなんですが、ちょっと急ぎ過ぎじゃないですかね……


一月後、二人は海辺のレストランへ――


これ、何のゲームでしたっけ……
そして所有馬が今度GⅠを勝ったら、牧場スタッフにお祝いの品を贈ることになりました。
次のGⅠは高松宮記念ですが、5歳馬セキセイウインザー(セキセイハッスル×セキセイコーラル)が勝利。翌週、朝比奈さんとショッピングモールへお祝いの品を探しに行くことに。


なぜか手作り弁当を食べる羽目に。ガンガン攻めてきます。肉食系女子怖い。で、今度最優秀馬主賞を受賞したら、二人きりでお祝いすることになってしまいました。

確か競馬ゲームをやっていたと思うので、馬の話に戻しますと、今年もヘヴンリーキスはアジア・マイル・チャレンジを完全制覇。米国で…

【Winning Post 8 2015】2077年

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出戻りの健が結婚の相談に来ました。アリアリードとエルトラドは渡さん!ということでお相手は西村里絵になりました。


ゼッケンじゃなくてちゃんと服を着てます。そして一月後には早くもご懐妊。

期待の3歳馬セキセイストーン(セキセイアイス×セキセイムーン)の出る弥生賞に、現在騎手課程の貴史が応援に来ました。レースに勝利すると――


セリフがおかしいのは相変わらずのようです。セキセイストーンは調教師の勧めもあり、ケンタッキーダービーに挑戦するも、2着でした。

仔馬の話になります。有馬楓子も注目のセキセイミモザ76(父セキセイメモリー)で同世代のリーダーイベント、4月にはマイネエアー77(父マルゼンパッション)で一等星イベント。

その他の出来事は、ロザリータが今年もドバイWC制覇。ヘヴンリーキスは昨年末から衰え始めたと言われつつも、アジア・マイル・チャレンジを今年も完全制覇。覚醒型なので、この後は秋の大レースに向けて調整します。

欧州では2歳時にブリーダーズカップを勝った2頭、セキセイフェイス(セキセイアイス×セキセイミモザ)がヨーロッパ牡馬マイル3冠、セキセイキャロット(タイキゴージャス×セキセイアサヒ)がヨーロッパ牝馬マイル3冠をW達成。

8月。今年のセリには里絵が見学に来ているということですが――


カラムは旧姓の西村のまま。こういうところの作りこみが甘いんですよね……。そもそも10月に出産予定なので、セリを見に来なくてもいいような気もしますが。さて、その子供は男の子でした。名前は賢吾。とうとう曾孫世代の登場です。

今年のBCクラシック、ロザリータは去年のBCダートマイルの勝ち馬セキセイファントムに敗れてしまいましたが、翌週祝永&如月コンビが登場。


プリティポリー系って別にうちとは関係ないじゃん……って思っていましたが、その後にデュプレ系の「海外主要GⅠ全制覇」を告げられました。


そういえばデュプレ系はプリティポリー系に含まれているんでした。

ジャパンカップでロザリータは半弟で秋天を勝ったセキセイスタイルと対決することになりましたが、軍配は弟の方に上がりました。また更にその弟の3歳馬セキセイユートピア(父ギャラントディガー)はチャンピオンズSを勝利。余談ですが血が偏らない方がいいのかと思って、父馬は毎年違う馬になるようにしていました。
有馬記念はロザリータは邪魔をしないように…

【Winning Post 8 2015】2076年

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今年から繁殖入りするためにセキセイファームに戻ってきた、一昨年のエリザベス女王杯の勝ち馬セキセイジョオー(ダイチャッター×セキセイロジック)を知可子が出迎えました。


彼女は「社交的」の特性が付いていますが、子供たちの特性はどんな効果があるのかいまいち謎です。得意施設サロンとかになったら嫌だなあ。

昨年末に有馬記念を勝ったロザリータは年度代表馬に選ばれましたが、これはマーマレードキッス系初のことでした。


このレースには、今年からサラリーマンになった健も感動したようで、牧場にやって来ました。


そのロザリータはドバイWCの代表になるためにフェブラリーSに出走するも、5歳牝馬セキセイターン(セキセイトリック×ベルブライド)に敗れ2着。しかしともに代表に選ばれました。
そして本番では、今度はセキセイターンをハナ差で降し、雪辱を果たしました。そしてこのレースが一人の人間の人生を変えることになるとは、この時誰が思ったでしょうか……
レースの興奮冷めやらぬ中、再び健が牧場に姿を現したのでした。


わずか3か月で辞めるとはゆとりか! しかしスタッフとしての初期能力は、血統がAで他がB、得意施設は坂路と、なかなか見込みがありそうです。まあ、響と顔が一緒で紛らわしいので、スタッフとして裏方に徹してもらいますが……

今年生まれた仔馬ではセキセイチャーム76(父タイキゴージャス)で暁の馬イベントが発生。

そして春のクラシックでセキセイスタイル(セキセイパイク×マーマレードキッス)が皐月賞を制覇。ダービーは成長遅めのステイヤー・セキセイマシーン(ラッキーシンボル×セキセイワルツ)に敗れて、惜しくも2着でした。

その後はヘヴンリーキスがアジア・マイル・チャレンジを完全制覇したり、米国ではセキセイグルーヴ(ブリリアントゴー×セキセイミモザ)がトリプルティアラを達成したり、そして10月5週のブリーダーズカップの時期がやって来ました。今年も全レースに出しましたが、ようやく一日制覇を達成しました。最後は凱旋門賞1着から挑んだロザリータがBCクラシックを勝って締めました。


そしてその流れでついでに香港も一日制覇を達成。セキセイワン(セキセイエンペラー×セイクリッドノート)のグローバル・スプリント・チャレンジのボーナス獲得のおまけつきでした。


ロザリータはその後はJC~有馬記念とセキセイブランチ(エアフォーチ…