【Winning Post 8 2015】2080年

今年から朝比奈さんの衣装を「四季衣装」に変更しました。翌週、いきなり選択肢が表示されました。


なんですか、このワンクリウェアみたいなのは?
……タオルやるよ。


今年は裕次郎がおめでたの報告にやってきました。って、いつの間にか白樺明さんと結婚していました。
そして騎手デビューした(同じ顔の)大斗はというと、3月の名古屋大賞典でようやく初勝利。また2年目の貴史はセキセイエース(セキセイラッシュ×セキセイポーラ)に乗った皐月賞で、念願のGⅠ初勝利を挙げました。


今年はセキセイサマー80(牡、父セキセイヌーヴェル)で一等星イベントが発生。1歳馬では米国のセキセイエンゼル79(牝、父セキセイラッシュ)が柵越えしました。

ワンダフルワールドはドバイシーマクラシックで海外初勝利。続く天皇賞(春)はセキセイマシーンの2着でした。セキセイマシーンは天皇賞3連覇、春に限って言えば4連覇です。

米国ではセキセイロドリゴ(マイネルパーム×セキセイチャーム)が米国3冠を達成。


距離適性が2100mまでだったので、どうせ負けるだろうと思っていたんですが、適性のある他の馬を抑えての完勝でした。距離適性の幅が狭かったことが幸いしたのかもしれません。

8歳になったロザリータは、フェブラリーSで半弟セキセイユートピアとの対決を制すも、ドバイWCは5着。1着は去年BCクラシックを勝った米国のセキセイラン(セキセイアイス×ミスマインド)でした。しかし宝塚記念では勝って5連覇。

10月、裕次郎と(白樺)明さんとの間に男の子が誕生。名前は陽介に。

ワンダフルワールドはKGⅥ&QESと凱旋門賞、さらにはBCターフを勝利。BCクラシックの勝者はドバイも勝ったセキセイラン。2着は3冠馬のセキセイロドリゴでした。またロザリータは再び5着でさすがにもう衰えたかと思いましたが、続くジャパンカップで、今度は遠征したセキセイランに雪辱を果たしました。

日本では3歳牝馬セキセイブーツが牝馬3冠達成。菊花賞では大斗が新人ながらGⅠ初勝利を挙げました。
また今年は香港の一日制覇を達成。


ところで朝比奈さんのそれですけど……どこが「四季」なんですかね?

今年の成績は178勝(GⅠ73、重賞138)の142億620万で1位。生産者が106勝(GⅠ34、重賞57)の74億9388万で1位。
騎手はくるみが185勝で最多勝利と最高勝率。響が最多賞金獲得。新人の大斗は26勝(32位)でした。また貴史が来年からフリーに。


ワンダフルワールドが日本の、3冠馬セキセイロドリゴが米国の年度代表馬になりました。

殿堂馬は今年はたくさんいます。ロザリータが「凱旋門の皇帝」に。総賞金85億7120万円は歴代1位です。


その他はセキセイメドウ、3冠牝馬セキセイブーツ


セキセイユートピアセキセイウインザー


秋古馬3冠のセキセイレイン、トリプルティアラのセキセイスイング


セキセイフェアリーに、BC3種獲ったセキセイパーク


そして最後がセキセイウィッシュ



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