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11月, 2016の投稿を表示しています

【Winning Post 8 2015】2078年

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プレイ開始からちょうど1年と2か月、ついに初代が引退の時を迎えました。

【Winning Post 8 2015】2077年

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出戻りの健が結婚の相談に来ました。アリアリードとエルトラドは渡さん!ということでお相手は西村里絵になりました。


ゼッケンじゃなくてちゃんと服を着てます。そして一月後には早くもご懐妊。

期待の3歳馬セキセイストーン(セキセイアイス×セキセイムーン)の出る弥生賞に、現在騎手課程の貴史が応援に来ました。レースに勝利すると――


セリフがおかしいのは相変わらずのようです。セキセイストーンは調教師の勧めもあり、ケンタッキーダービーに挑戦するも、2着でした。

仔馬の話になります。有馬楓子も注目のセキセイミモザ76(父セキセイメモリー)で同世代のリーダーイベント、4月にはマイネエアー77(父マルゼンパッション)で一等星イベント。

その他の出来事は、ロザリータが今年もドバイWC制覇。ヘヴンリーキスは昨年末から衰え始めたと言われつつも、アジア・マイル・チャレンジを今年も完全制覇。覚醒型なので、この後は秋の大レースに向けて調整します。

欧州では2歳時にブリーダーズカップを勝った2頭、セキセイフェイス(セキセイアイス×セキセイミモザ)がヨーロッパ牡馬マイル3冠、セキセイキャロット(タイキゴージャス×セキセイアサヒ)がヨーロッパ牝馬マイル3冠をW達成。

8月。今年のセリには里絵が見学に来ているということですが――


カラムは旧姓の西村のまま。こういうところの作りこみが甘いんですよね……。そもそも10月に出産予定なので、セリを見に来なくてもいいような気もしますが。さて、その子供は男の子でした。名前は賢吾。とうとう曾孫世代の登場です。

今年のBCクラシック、ロザリータは去年のBCダートマイルの勝ち馬セキセイファントムに敗れてしまいましたが、翌週祝永&如月コンビが登場。


プリティポリー系って別にうちとは関係ないじゃん……って思っていましたが、その後にデュプレ系の「海外主要GⅠ全制覇」を告げられました。


そういえばデュプレ系はプリティポリー系に含まれているんでした。

ジャパンカップでロザリータは半弟で秋天を勝ったセキセイスタイルと対決することになりましたが、軍配は弟の方に上がりました。また更にその弟の3歳馬セキセイユートピア(父ギャラントディガー)はチャンピオンズSを勝利。余談ですが血が偏らない方がいいのかと思って、父馬は毎年違う馬になるようにしていました。
有馬記念はロザリータは邪魔をしないように…

【Winning Post 8 2015】2076年

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今年から繁殖入りするためにセキセイファームに戻ってきた、一昨年のエリザベス女王杯の勝ち馬セキセイジョオー(ダイチャッター×セキセイロジック)を知可子が出迎えました。