投稿

2019の投稿を表示しています

【Winning Post 9】1998年(史実馬ロスト)

イメージ
久々に馬仙白老が登場。この1998年はシーキングザパール(シーキングザゴールド×ページプルーフ)とタイキシャトルが相次いでフランスのGⅠを勝った年でした。

【Winning Post 9】1997年(史実馬ロスト)

イメージ
着実に実績を積み上げているノエルちゃんですが、雪野直純の名声値を上回りました。ほとんど史実馬=ナリタブライアンフレンチデピュティのお陰です。

【Winning Post 9】1996年(史実馬ロスト)

イメージ
名声が上がってきたおかげで、絆コマンドの「新たな出会い」で(能力は低いですが)人を選ぶことが可能になっていたので、デビューしたばかりの佐藤淳子騎手と知り合いました。今年からデビューする馬、主に史実馬を任せていこうと思います。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2089年)

イメージ
昨年に騎手の悦子が母で現調教師のカロルに続いて騎手リーディングを獲得したので、ついに「親子リーディング」の偉業を達成しました。
これで家系の偉業達成率が晴れて100%となり、最後の海外旅行、オーストラリアのホワイトヘブンビーチへ。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2088年)

イメージ
今年度末にMy牝系のマリア系が主流牝系になりました。今プレイではこれまでマリアが属していたノエル系に続いて2つ目の昇格となりました。
およそ100年前の大目標だったノエル系の時と比べると、あまり気にしてもいませんでしたが、始祖=マリアが外国産馬だったにもかかわらず結構あっさりでした。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2087年)

イメージ
シュンラン馬のサンダークラップはいよいよ3歳クラシック路線へ。悦子にダービーを勝たせるという目標はありましたが、失敗は許されないので鞍上は洋子に任せました。
人気に応え皐月賞を勝利した後に日本ダービーへ。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2086年)

イメージ
親系統になったばかりであるエウクレスの種牡馬引退イベントがありました。最高種付料は上限の5000万円、GⅠ370勝、年間GⅠ勝利16勝は、いずれも歴代トップの成績です。

【Winning Post 9】1995年(史実馬ロスト)

イメージ
年明け早々にRANKが7に上がりました。ナリタブライアン様々です。
これで絆コマンドの実行回数が一月3回になりました。余らせて月が終わることもしょっちゅうですが……

【Winning Post 9】1994年(史実馬ロスト)

イメージ
年明け早々に『三國志』にでも出てきそうな爺さんが現れました。この馬仙白老は日本競馬の歴史の転換点を教えてくれるそうです。今回は後の大種牡馬サンデーサイレンスの登場について。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2085年)

イメージ
縁の馬であるヒメカミペガサスが種牡馬としてノエルファームに帰ってきたので、カロルの娘の温子がお出迎え。
ここしばらくはシンジケートを積極的に組むようにしていましたが、この馬は例外です。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2084年)

イメージ
4月にノエルカンパリー84(父ヒメカミパワー)が誕生した際に、狙い通りシュンランイベントが発生しました。今プレイでは初めてのことです。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2083年)

イメージ
金髪3人娘の長女であるアヤが初登場。上の世代の3人娘にはいない顔です。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2082年)

イメージ
騎手課程に進んだ姫神一族の希望(?)の悦子が、フェブラリーSに所有馬の応援にやってきました。応援するのは母のカロルが乗るヒメカミレーン(ラハイナヌーン×ノエルライジング)です。

【Winning Post 9】1993年(史実馬ロスト)

イメージ
今年からライバル馬主との対決が始まりました。まずは新キャラの都大路昇竜と対決することになりましたが、こちらの代表はダンツシアトルに。負ける気がしません。(笑)
そして去年なんとか条件を満たしたので、海外幼駒を購入できるようになりました。買ったのは☆フレンチデピュティ(デピュティミニスター×ミッテラン)。

【Winning Post 9】1992年(史実馬ロスト)

イメージ
1年目のプレイ評価を全クリアしたこともあり、年が明けてすぐにRANK2から3に昇格、絆コマンドの実行回数が1つ増えました。

【Winning Post 9】1991年(史実馬ロスト)

イメージ
目下プレイ中の『Winning Post 8 2017』は終わりも見えてきましたが、気分転換に『Winning Post 9』を始めることにしました。数年ずつ交互に進めていこうかと思います。
今回のプレイのテーマは、以前にもやりましたが、強い史実馬を消してゆくことにしました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2081年)

イメージ
昨年度の年末表彰で一族による各リーディング独占を果たしたので、ついに今プレイ4つ目――最後のエンディングを迎えることとなりました。恒例の慰安旅行はまさかの温泉。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2080年)

イメージ
去年の最終週にノエルメロディーがホープフルSを勝ったので、早くもマリア系初の「母仔3代GⅠ制覇」を達成したことになりました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2079年)

イメージ
年末表彰でイヴが最多賞金獲得調教師となり、家系の偉業をまた一つ達成。そして永らく残っていた朝比奈すみれの秘書チャレンジ「全賞状獲得」をクリアし、ついに秘書チャレンジの完全制覇を果たしました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2078年)

イメージ
去年は冷やかしのプレゼントを贈りましたが、今年はちゃんと天城綾(鈴)と結婚しました。プレイヤー29歳に対し嫁は64歳と、騙された感すごいです。(笑)
年齢については気にしないようにしよう……

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2077年)

イメージ
もう毎年のことですが、昨年末に最優秀馬主賞を受賞したので、天城綾(鈴)にプロポーズすることが可能になりました。

【Winning Post 9】2999年(世界の終わり)

イメージ
やはり『Winning Post 9』でも、世界の終わりのイベントを見てみることにしました。
今作のオート進行は、レースの観戦設定がONだと遅いという話を聞いていたので、全OFFにして一年進めると約1分35秒掛かりました。(Windows版)

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2076年)

イメージ
イヴが調教師になったので、さっそくコースポをチェック。初期能力は、他の新人調教師と比べるとやはり高めです。これからどんどん偉業をクリアしてもらいましょう。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2075年)

イメージ
久々のMy牝系の始祖となったマリアの種付けがありますが、相手にはかつてマイル戦で活躍したヒメカミエイムを選択しました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2074年)

イメージ
100選配合狙いで歴代名馬100選入りを目指していたマリアが、ついにランクイン。今年も主に国内を走らせますが、なるべく順位を上げておきたいです。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2073年)

イメージ
7歳になったカロルの娘の悦子が、牝馬のノエルメテオ73(父ヒメカミフェイス)の誕生に立ち会うイベントが発生。悦子は顔付きで初登場でした。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2072年)

イメージ
ようやく初代プレイヤーが引退の時を迎えました。ノエルと結婚したことが遅かったせいもあり、110歳でした。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2071年)

イメージ
騎手の洋子が結婚。お相手は友好度を上げた牧場長の中から、精武万作になりました。


またその妹の淳子の進路はOLになっていましたが、直後、牧場で働きたいと言ってきました。どうやら先の有馬記念を見て、競馬への思いが再燃したようです。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2070年)

イメージ
今年は秘書の任期が切れますが、もうすぐプレイヤーの代替わりということで姫神ノエル(マリア)から天城綾(鈴)に交替しました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2069年)

イメージ
今年はいよいよ牧場の最多勝記録(388勝)に挑戦します。2062年から準備をしてきたので、ノエルファーム産の現役馬が、最大値である各世代20頭の140頭になりました。もちろん全部所有馬です。
そしてお守りボーナスで、シエルの得意施設を集団馬房に変更し、彼女をそこに配置しました。これで準備は万全。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2068年)

イメージ
分場のヒメカミファームの牧場長を坂上雲仙からDr.リシャに変更。秋に開催される肌馬のセール前にちょくちょくやってきていますので、あまり目新しい気はしませんが、実際に牧場長にしたのは初めてです。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2067年)

イメージ
井坂氏のクラシック予想は、世間の評価と同じで所有馬のマル外ヒメカミフォード(エスピリトゥサント×ノエルローザ)。2064年の柵越え馬です。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2066年)

イメージ
アメリカのプリンセスファームの牧場長を、精武万作に変更しました。友好度の上がっていない男性の牧場長は、彼が最後です。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2065年)

イメージ
去年から鳳と勝負をしていますが、年明け時点でオオトリドゥは2連勝でOP入りしていたのに対し、ノエルノスタルジアは1月3週にデビュー戦勝利。


クラシック開幕までに、牡馬のオオトリドゥはアーリントンCを勝つなどしてリードしていましたが、クラシックで明暗が分かれることに。

ノエルノスタルジアが桜花賞を勝って逆転、オークスでさらに突き放しました。そして迎えた日本ダービー。


白嶺と鳳のイベントが起きましたが、話題となっていたのは別の馬でした。
レースはなんとそのオオトリチェスト(ジョーエトワール×エトワールパス)が皐月賞馬のヒメカミスピン(ワンエトワール×セイウンアラウンド)に勝利。


カロルに感謝しろよ!


上機嫌の鳳雅輝ですが、勝負中のオオトリドゥはというと10着。何故この馬を選ばなかった……

4月にノエルシャルドン65(父ヒメカミサーベル)で暁の馬イベントが発生。2069年には古馬になっているこの世代はシマウマです。


去年の3冠牝馬のノエルコトブキはヴィクトリアマイルを勝ち、牝馬GⅠ完全制覇になりました。
その一つ上のシュンライ馬のノエルライジングは、去年の秋古馬3冠に続いて、春古馬3冠を達成。


勝ち鞍に3冠がいっぱい並びました。
夏にはKGⅥ&QESでイギリスダービー馬のヒメカミナイト(ヒメカミアポロ×ノエルノーブル)に勝って、海外初勝利を挙げました。

同期のノエルウィナー(グジャラート×グリークデジャヴー)は3歳時から海外中心のローテでしたが、今年はアジア・マイル・チャレンジを完全制覇。

9月には米国のノエルローザ64(父エスピリトゥサント)が柵越え。
後継者の虎六郎は、すっかり大きくなりました。高校生活を謳歌しています。


ノエルノスタルジアは牝馬3冠を達成。一方でオオトリドゥは春から賞金を加算することができず、4億5220万対7020万で圧勝でした。


ちなみにダービー馬のオオトリチェストはというと――


ダービーに加え、朝日杯FSを勝つなどしていたので、こちらは3億5620万円でした。負けているとはいえ、やはりこちらを選ぶべきだった?

しかし距離が長かったとはいえ、カロルから別の騎手に乗り替わったらこれですから、やはり影響は大きいですね。ちなみにこの時カロルは海外へ遠征していましたが、嫌がらせした訳ではありません。(笑)

ノエルファーム期待のビクトリアは、1勝後、阪神JF…

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2064年)

イメージ
平成が終わり、令和になりましたね。2064年にはまだ続いているのか、それともまた別の元号になっているのでしょうか。
さて、昨年にモアモアが年度代表馬に選ばれたので、坂越あずさ(あんな)が牧場にやってきました。これで彼女のイベントもなんとか終了。友好度も100になりました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2063年)

イメージ
モアモアを年度代表馬にすべく、ローテを作成。各界のエースであるヒメカミサイレンスエウクレスが出るはずだったレースの多くを任せることにしました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2062年)

イメージ
今年は洋子の縁の馬ラハイナヌーンが種牡馬入りして牧場に帰ってきました。ちなみに下の金髪娘・淳子の縁の馬はまだいません。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2061年)

イメージ
後継者・虎六郎の縁の馬であるヒメカミスパークが種牡馬入りして、ノエルファームに帰ってきました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2060年)

イメージ
4月にノエルノーブル60(父エスピリトゥサント)の誕生時にシュンライイベントが発生しました。父が3冠馬である場合は牡馬のシュンランイベントになる可能性もありますが、今回はそうではないので、生まれる前にお守りボーナスで牝馬にしました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2059年)

イメージ
後継者の虎六郎のお気に入りの馬であるノエルシックスは、チューリップ賞勝利後、桜花賞へ。猛烈な追い込みを見せてGⅠ初勝利を挙げました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2058年)

イメージ
分場の牧場長を坂上雲仙に交替しました。そのヒメカミファームでは、4月にノエルケーキ58(父ヒメカミバック)で一等星イベントが発生。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2057年)

イメージ
昨年末に引退・殿堂入りし今年から種牡馬となったヒメカミアスターに、やはり今年から開業した三条メグ調教師が会いに来ました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2056年)

イメージ
今年は米国のプリンセスファームの牧場長を、牧野若葉からウィルガストに変更しました。シリーズを通して、普通のプレイで選んだのは初めてだと思います。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2055年)

イメージ
桜花賞でノエルファーム産のノエルクレバー(ラージャスターン×ノエルエスケープ)が優勝。これにより牧場長のシエルは、牝馬クラシックを3つとも勝ったことになり、一族初の「牝馬3冠ブリーダー」となりました。そしてこれで家系マスターの達成率が50%に到達。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2054年)

イメージ
今年は欧州のゴッドファームの牧場長を牧野双葉から宝塚菊夫に交替しました。今まで使ってこなかった人たちの友好度を、とりあえず上げておこうという魂胆です。

【Winning Post 8 2017】コースポのトピックスのまとめ

イメージ
今更ですがふと思い立って、あまり見向きもしてこなかったコースポに、どんな記事があるのか調べてみました。
ここに不定期のもの(海外挑戦、海外GⅠ勝利、騎手・調教師の節目の勝利など)以外をまとめておきます。記事名は、見出しなどを参考に便宜上付けています。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2053年)

イメージ
三女のカロルが結婚しました。もともと数少なかった相手は、じわじわ減ってきたので丸瀬文作になりました。
なんかいつも娘の結婚相手は、男性陣の友好度を積極的に上げるようにしていないので、今回の3人の中から選ばれている気がします。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2052年)

イメージ
ようやくノエルファームの牧場長を今まで裏方として働いていた次女のシエルにすることができました。しかし一つ困ったことが。実の娘からも「お兄ちゃん」と呼ばれるようになってしまいました。やっぱり問題があったか、この呼ばれ方は。
でも、ノエル(マリア)にお兄ちゃんって呼ばれるの、馴染んじゃったしなあ。(笑)

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2051年)

イメージ
三女のカロルがついに騎手デビュー。1月1週の新馬戦でノエルレーサー(ヒメカミシグナル×ノエルシュペール)に乗せて、デビュー週で初勝利を挙げました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2050年)

イメージ
秘書交替の時期がやってきましたが、姫神マリア続投。
今後の計画ですが、後継者の虎六郎が成人する前後に秘書を他の誰かに替えて、その人と結婚することにします。なので、もうしばらくはマリアのままでいられます。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2049年)

イメージ
牧場スタッフである次女のシエルが結婚しました。お相手は鳴尾……はやはりなんか嫌なので安田千六になりました。
男性の牧場長は、基本的に登用していないので、候補がかなり少ないです。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2048年)

イメージ
今年は嫁ノエルの衣装を変更できますが、あまり目にする機会のなかったパーティードレスにしました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2047年)

イメージ
長女のイヴが結婚しました。お相手の候補は年齢が近い人だと鳴尾……だったんですが、なんか嫌だったので(笑)、次に(見た目が)近そうな春日優馬になりました。