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10月, 2017の投稿を表示しています

【Winning Post 8 2017】2019年

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昨年末にユキチャンの仔のセキセイオトヒメが東京大賞典を勝ったので、シラユキヒメ系の「母仔GⅠ制覇」を達成。

【Winning Post 8 2017】2018年

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これまでは「史実馬ロストプレイ」と銘打って進めてきましたが、これからは普通の架空期間のプレイということになります。敢えて封印してきたノエルとの結婚イベントを進めようかと思ったら、もう結婚については聞かれない年齢になっていたんですよね……

【信長の野望 天翔記】武将がいなくなるまでプレイ

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今回の目標は「下剋上の世を終わらせる」こと……といったら、普通に天下統一すればいいんでしょうが、今回目指す世の中は支配層のいないユートピア的(?)世界。つまり武将が一人もいない世を目指します。

【Winning Post 8 2017】2017年(史実馬ロストプレイ)

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アオチューチャンの初仔であるセキセイインパクトは去年GⅠ2勝をして、今年から繁殖入り。セキセイファームに帰ってきました。

【Winning Post 8 2017】2016年(史実馬ロストプレイ)

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今年も鳳が懲りずにやってきて、再び2歳馬で勝負をすることに。彼の馬はオオトリコロネット(グラスワンダー×セキセイフェザー)と、奇しくも1982年に譲ってもらった馬と同じ名前でした。その馬が改名したセキセイサンはGⅠ3勝しましたが、今回は果たして……!?

【Winning Post 8 2017】2015年(史実馬ロストプレイ)

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鳳の馬アンビシャスと賞金対決をしているセキセイシンボルは去年GⅠ3勝。3歳になった時点でおよそ3億円のリードです。

【Winning Post 8 2017】2014年(史実馬ロストプレイ)

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新年早々、鳳がやってきて、選んだ2歳馬のクラシック終了時の獲得賞金で勝負をすることに。

【Winning Post 8 2017】2013年(史実馬ロストプレイ)

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今年3歳のキズナは去年ホープフルSを勝つなどの活躍を見せたので、注目の2歳馬として取り上げた須田氏はメディアに引っ張りだこの様子。


ノエルは寝ぼけているので口調がいつもと違います。(嘘)

去年の流星馬のセキセイエリカ12で同世代のリーダーイベントが、セキセイフリー12(父セキセイアトラ)では帽子の嫌いな馬イベントが発生しました。

4月にアオチューチャンの初仔の牝馬が誕生すると、如月さんがやってきました。


そのアオチューチャン13(父ディープインパクト)の印は、秘書・牧場長◎、河童木・美香が○と、そこそこやってくれそうな感じです。

1月のペガサスワールドカップでセキセイシンザンセキセイギアがワンツーフィニッシュを飾りましたが、ドバイワールドカップではセキセイシンザンの3着が最高。勝ったのはムーチョマッチョマン(マッチョウノ×ポンチェデレオナ)でした。それにしてもすごい名前だ。

また同週に行われたゴドルフィンマイルではセキセイフット(ストライプス×セキセイカーソン)が勝利し、秘書チャレンジの「ドバイワールドカップデー全制覇」を達成しました。


全制覇系のチャレンジは、3冠系のものとは違って、1年でやらなきゃいけないというわけではなかったんですね。

3歳馬のセキセイウィナー(ディープインパクト×セキセイアンジェラ)がニュージーランドTとNHKマイルカップを連勝し、1つ目のMy牝系のアンジェリカ系での「母仔重賞制覇」「母仔GⅠ制覇」を相次いで達成。

キズナは無敗のまま2冠達成。これで秘書チャレンジの第一段階はクリアしました。


今年の種付けでは2014年生まれの6頭をロストさせました。これが史実馬最後の世代です。今回はみんなディープインパクト産駒でした。
アキヒロ(母バーマ)カデナ(母フレンチリヴィエラ)サトノアーサー(母キングスローズ)サトノアレス(母サトノアマゾネス)フローレスマジック(母マジックストーム)ムーヴザワールド(母リッスン)
他には父馬不在のソウルスターリング(フランケル×スタセリタ)、エピカリス(ゴールドアリュール×スターペスミツコ)、母馬不在のレイデオロ(キングカメハメハ×ラドラーダ)なども生まれてきません。

異国の地ドバイで初黒星を喫したセキセイシンザンは天皇賞(春)を日本レコードで勝利。宝塚記念はセキセイフットの2着と敗れましたが、KGⅥ&QESを勝って…

【Winning Post 8 2017】2012年(史実馬ロストプレイ)

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セキセイファームの牧場長を今作からの新キャラ・日高悠希に交代しました。(Tシャツを見ながら)育成方針がパワーで得意施設が坂路ねえ、納得。