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【Winning Post 8 2015】2082年

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今年はセキセイファームの牧場長の任期が切れる年ですが、新たにスタッフに加わった輝彦の能力を確認。

【Winning Post 8 2015】2081年

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今年も新年早々、朝比奈さんにプレゼント(手袋)をあげてからかっていましたが、何気なしに家系図を見たら衝撃の事実が発覚!

【Winning Post 8 2015】2080年

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今年から朝比奈さんの衣装を「四季衣装」に変更しました。翌週、いきなり選択肢が表示されました。

【Winning Post 8 2015】2079年

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今年から結婚の申し込みができるようになりましたが、ひとまず見送り。すると翌週の冒頭に――

【Winning Post 8 2015】2078年

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プレイ開始からちょうど1年と2か月、ついに初代が引退の時を迎えました。

【Winning Post 8 2015】2077年

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出戻りの健が結婚の相談に来ました。アリアリードとエルトラドは渡さん!ということでお相手は西村里絵になりました。


ゼッケンじゃなくてちゃんと服を着てます。そして一月後には早くもご懐妊。

期待の3歳馬セキセイストーン(セキセイアイス×セキセイムーン)の出る弥生賞に、現在騎手課程の貴史が応援に来ました。レースに勝利すると――


セリフがおかしいのは相変わらずのようです。セキセイストーンは調教師の勧めもあり、ケンタッキーダービーに挑戦するも、2着でした。

仔馬の話になります。有馬楓子も注目のセキセイミモザ76(父セキセイメモリー)で同世代のリーダーイベント、4月にはマイネエアー77(父マルゼンパッション)で一等星イベント。

その他の出来事は、ロザリータが今年もドバイWC制覇。ヘヴンリーキスは昨年末から衰え始めたと言われつつも、アジア・マイル・チャレンジを今年も完全制覇。覚醒型なので、この後は秋の大レースに向けて調整します。

欧州では2歳時にブリーダーズカップを勝った2頭、セキセイフェイス(セキセイアイス×セキセイミモザ)がヨーロッパ牡馬マイル3冠、セキセイキャロット(タイキゴージャス×セキセイアサヒ)がヨーロッパ牝馬マイル3冠をW達成。

8月。今年のセリには里絵が見学に来ているということですが――


カラムは旧姓の西村のまま。こういうところの作りこみが甘いんですよね……。そもそも10月に出産予定なので、セリを見に来なくてもいいような気もしますが。さて、その子供は男の子でした。名前は賢吾。とうとう曾孫世代の登場です。

今年のBCクラシック、ロザリータは去年のBCダートマイルの勝ち馬セキセイファントムに敗れてしまいましたが、翌週祝永&如月コンビが登場。


プリティポリー系って別にうちとは関係ないじゃん……って思っていましたが、その後にデュプレ系の「海外主要GⅠ全制覇」を告げられました。


そういえばデュプレ系はプリティポリー系に含まれているんでした。

ジャパンカップでロザリータは半弟で秋天を勝ったセキセイスタイルと対決することになりましたが、軍配は弟の方に上がりました。また更にその弟の3歳馬セキセイユートピア(父ギャラントディガー)はチャンピオンズSを勝利。余談ですが血が偏らない方がいいのかと思って、父馬は毎年違う馬になるようにしていました。
有馬記念はロザリータは邪魔をしないように…

【Winning Post 8 2015】2076年

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今年から繁殖入りするためにセキセイファームに戻ってきた、一昨年のエリザベス女王杯の勝ち馬セキセイジョオー(ダイチャッター×セキセイロジック)を知可子が出迎えました。

【Winning Post 8 2015】2075年

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ドバイワールドカップをセキセイカイウンが5連覇。今年は別でしたが、それまでは他に本命馬がいたりしてあまり期待されていない中での快挙達成でした。

【Winning Post 8 2015】2074年

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今年から牧場のスタッフになった夏希。能力は血統がAで他はB、得意施設はサロン。サロンは序盤はまだしも、この段階まで来るとハズレっぽい気もします。それはそうと、なんかヤ○キーっぽいです。

【Winning Post 8 2015】2073年

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牧場デビューの健はまずまず能力でした。まずは得意施設の花壇に配置しました。

【Winning Post 8 2015】2072年

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セキセイファームの牧場長は牧野若葉ちゃんが続投。
マイスイートハートはフェブラリーSを勝ち、ドバイワールドカップへ。

【Winning Post 8 2015】2071年

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昨年国内GⅠの全制覇を達成し、燃え尽きた感もありますが、まずはすみれと最優秀馬主賞獲得のイベント。

【Winning Post 8 2015】2070年

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年明け早々セキセイリボン69(父ラグビーボード)のイベント発生。この仔は馬房がいつも清潔だとか。

【Winning Post 8 2015】2069年

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まずは年末に引退したセキセイイエローと二代目のイベント。昨年BCターフスプリントを勝つなどGⅠ2勝を挙げました。

【Winning Post 8 2015】2068年

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川崎記念でウイニングポストがついにGⅠ初制覇。そしてフェブラリーSはマーマレードキッスが連覇。
3月。クワイエットキャンディ67(父セキセイチャレンジ)で同世代のリーダーイベントが発生。

【Winning Post 8 2015】2067年

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1月1週に種牡馬セキセイクリスタルの引退イベント。

【Winning Post 8 2015】2066年

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ボタンファームの牧場長の契約更改時期ですが、牧野双葉ちゃんが続投。せっかく成長したので、たぶん替えることはないと思いますが。

【Winning Post 8 2015】2065年

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まずは種牡馬セキセイスペシャルの引退のイベント。
そして1月3週、いよいよウイニングポストがデビュー。新馬戦では名前補正が付いているかと思わせるほどの、大差の圧勝でした。すると相馬さんが登場。

【Winning Post 8 2015】2064年

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ボタンファームの牧場長を白樺明さんに交代。篠原さんはようやく日本に帰ってきました。

【Winning Post 8 2015】2063年

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暮れの東京大賞典を制した響に、蒼の長男の健が会いに行きました。

【Winning Post 8 2015】2062年

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まずは二代目の教育方針を決めることに。能力は勉強B、運動A、牧場Bでした。正直どうでもよかったんですが、低いと格好がつかないので(笑)バランス型を目指し、まずは牧場のお手伝いから。そしてセキセイファームの牧場長は牧野若葉ちゃんが続投。

【Winning Post 8 2015】2061年

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長女のくるみが結婚。そのお相手はボタンファーム初代牧場長の精武万作氏。そして早くも一か月後には――

【Winning Post 8 2015】2060年

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秘書の交代の年になりましたが、青葉エリカが続投。衣装は最後の「華やか衣装」に変更しました。

【Winning Post 8 2015】2059年

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シーソーゲームの主戦の森下和騎手が引退してしまったので、現役No1騎手(親馬鹿)の響に後を任せることにしました。そのシーソーゲームはフェブラリーS~ドバイWCを危なげなく連覇。

【Winning Post 8 2015】2058年

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2058年も種牡馬セキセイチャンスの引退イベントから開始。この類のイベントは流石にこれで打ち止めです。
そしてはるかが日米欧で年度代表馬に輝いたシーソーゲームのお祝いに来ましたが、随分あっさりでした。

【Winning Post 8 2015】2057年

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今年も系統確立したセキセイヘラクレスの引退イベントから。こうして見ると結構な頻度で子系統が確立していたんですね。あまり意識はしていなかったんですが。
そして蒼が結婚の相談に。相手の候補は――

【Winning Post 8 2015】2056年

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今年も始まりは子系統確立の種牡馬セキセイアローの引退イベントから。次に今年デビューの蒼がやって来ました。そして兄・響の騎手大賞受賞で桜子が来訪。

【Winning Post 8 2015】2055年

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まずは子系統を確立したアトミックハートの種牡馬引退イベントから。
そして、改まった様子で響がやって来ました。

【Winning Post 8 2015】2054年

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いよいよ騎手デビューのくるみが、牧場にやって来ました。そして1月1週には早くも所有馬に騎乗。日曜日の中山4レースの新馬戦ですが、セキセイラッシュ(ブロードドラゴン×セキセイシルビア)で見事に1着。

【Winning Post 8 2015】2053年

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去年セキセイシンセイキがカペラ系の所有馬で初の年度代表馬になりましたので、祝永氏と如月さんが年明けに来訪。

【Winning Post 8 2015】2052年

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昨年末、響が最多勝利新人騎手賞を受賞しました。と言っても表彰式では特に言及されておらず、年明けに言われて初めて知った始末でしたが、とにかく、これは一族初のことでした。

【Winning Post 8 2015】2051年

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今年は1月1週からイベントがてんこ盛りです。まずは昨年末に引退した種牡馬セキセイキャンドルについて。

【Winning Post 8 2015】2050年

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今年中学一年になる蒼に「気まぐれ」の特性が付いていました。あんまり良いイメージは湧きませんが、どういう効果があるのでしょうか?

【Winning Post 8 2015】2049年

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2049年は長男・響からの手紙で幕を開けました。

【Winning Post 8 2015】2048年

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フェブラリーSでイノセントワールドが連覇達成。2着に入ったNHKマイルカップ勝ちなどのあるセキセイパートともどもドバイに選出されました。そしてドバイワールドカップでもイノセントワールドが連覇。

【Winning Post 8 2015】2047年

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長男・響の“縁の馬”はセキセイエコー40ことユースフルデイズかと思っていましたが、実際にはセキセイカウンターという馬でした。

【Winning Post 8 2015】2046年

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年明けからちまちまと1週放牧を繰り返していたイノセントワールドでしたが、ようやく喉鳴りが良くなりました。

【Winning Post 8 2015】2045年

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今年は響が中学校に入学。そして久しぶりの世界頂上決戦・欧州ラウンドがあります。そのラインナップはこちら。日本からは祝永が代表に。

【Winning Post 8 2015】2044年

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今年小学校に入学する第3子・蒼の能力は、勉強Bに運動・牧場Aと、上の子たちと同じような能力でした。やはり最初は運動を頑張ってもらうことに。

【Winning Post 8 2015】2043年

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去年の欧州牡馬マイル3冠馬のセキセイクリスタルは万能〇なので、まずはダート短距離路線で稼ぎます。フェブラリーS~ドバイゴールデンシャヒーンと連勝。

【Winning Post 8 2015】2042年

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運動が得意と思っていた響は、意外や意外、アリスによると運動嫌いとのこと。今年小学校に入学するくるみともども、勉強を重点育成項目に設定しました。

【Winning Post 8 2015】2041年

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年始恒例の雪合戦にて次男・蒼が画面初登場。なかなか個性的な髪型ですが、どこかで見たような気も……。