【Winning Post 8 2015】2082年

今年はセキセイファームの牧場長の任期が切れる年ですが、新たにスタッフに加わった輝彦の能力を確認。


ちょっと怖そうな人だな、などと思いつつ、画像におかしいところを発見。左のリストのところ、健が分裂しています。しかも能力が微妙に違っていました。どっちかを選んだら面白いことになりそうな気もしましたが、ちょっと怖さもあるので、当初の予定どおり知可子を選びました。


そして種牡馬シーソーゲームの引退イベントを経て、ついにエル(エマ)と結婚。7つ年上の余裕すら感じます。


1週目の米国のサンパスカルS(GⅡ)をセキセイウイザード(ニシノソリスト×セキセイステラ)が勝って、知可子が牧場長として早くも重賞初勝利。フェブラリーSでは4歳のセキセイロッキー(シーソーゲーム×セキセイエリザベス)が勝って、今度はGⅠ初勝利。


エルとはバレンタインやホワイトデー、花見などイベントを消化していきます。


今年も去年に続き、サークルカフェ81(父シーソーゲーム)で同世代のリーダーイベント発生。セキセイグルーヴ82(父セキセイエクセル)では流星イベント発生。

またドバイワールドカップを日本のセキセイロータス(ブレイズジェームス×セキセイステラ)が勝利、新体制のセキセイファームを盛り上げます。
桜花賞では蒼騎乗のセキセイアズサ(シーソーゲーム×セキセイドレス)が勝って、デュプレ系で「母仔クラシック制覇」を達成。その後、順調に牝馬3冠馬となりました。


エルとの夏祭りデートなどを経て、9月にはラヴビリーヴ81(父セキセイミノブ)が柵越え、翌月には貴史とアリアの間に男児誕生。名前は謙太と至って普通でした。外国系の名前がつくことはあるんでしょうか。

また今年は従業員宿舎を建設してみました。増築を重ねて7人から11人、最終的には15人までスタッフが雇えるようになりました。でもまだスタッフは7人しかいませんし、そもそもスタッフを配置できる施設を数えたら12人分しかありませんでした。意味ない……


外見はアパートっぽい感じ。見たことがない人も多そうです。私も見たのはこれが初めてです。

その後は欧州のセキセイオフ(タップダンスライン×マーマレードキッス)が英スプリントSを勝って、知可子がGⅠ10勝目を挙げるなど、セキセイファームは着実に賞金を加算。
ちなみにマーマレードキッス系はこの馬もそうでしたが、牡馬ばかり生まれています。

今年の成績は、130勝(GⅠ48、重賞98)の94億4350万円、牧場が85勝(GⅠ15、重賞35)の49億10万円で、祝永牧場の猛追を抑え、最優秀馬主&最優秀生産者のW受賞を達成。


騎手部門ではくるみが最多勝利、蒼が最多賞金をそれぞれ獲得しました。


年度代表馬は天皇賞(秋)とジャパンカップを勝ったセキセイサンキュー(エイシンスキーム×セキセイローズ)でした。

殿堂馬は人気薄ながらドバイを勝ったセキセイロータス。最優秀4歳以上牝馬のセキセイベガ


米国のセキセイマサル。英愛オークスを勝ったセキセイテンビー


また、親系統ガリレオ系の欧州所属馬セキセイスター(25歳)が子系統セキセイヘラクレス系から独立して子系統を確立。あまり自分ではつけた記憶もありませんでしたが、種付料は1600万円でした。


最後に、父親の響がついに騎手を引退。コメントは他の騎手の場合とまったく同じでした。さすがにそこは変えてほしかった。



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