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【Winning Post 8 2017】2035年

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今年、4月2週の米国のマディソンSをセキセイストーリーが勝って海外のGⅠをすべて勝ったことになりました。

【Winning Post 8 2017】2034年

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欧州ボタンファームの牧場長の交代時期でしたが、牧野双葉ちゃんのままに。ですが衣装を元に戻しました。双葉ちゃんの水着はこれで見納め。

【Winning Post 8 2017】2033年

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今年もノエルに結婚を申し込むかどうかのメッセージが表示されました。

【Winning Post 8 2017】2032年

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去年最優秀馬主賞を受賞したので、ノエルのイベントもついにクライマックスに。ということで例の唐突なメッセージが。

【Winning Post 8 2017】2031年

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前年に世界頂上決戦の米国ラウンドを完全制覇し、12月4週には米国GⅠのマリブSを勝利したので、その翌週である1月1週にアリスがやってきました。

【Winning Post 8 2017】2030年

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My牝系のアオチューチャン系の3歳牝馬セキセイサンセット(シーザスターズ×セキセイアズサ)で牡馬クラシックに挑戦し、皐月賞と日本ダービーを制覇。
ついに牝馬での日本ダービー制覇というノエルの夢が叶いました。

【Winning Post 8 2017】2029年

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今年もセキセイモリーがペガサスワールドカップやドバイワールドカップなどを制覇。それまでの主戦騎手が引退したために、新コンビを組んだ久留米麗菜騎手は、他にセキセイアヤメでドバイゴールデンシャヒーンを勝つなどして、特性「海外遠征」を獲得しました。

【Winning Post 8 2017】2028年

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今年は分場のワカクサファームの牧場長の任期が切れる年でしたが、若葉ちゃんを続投。そして前年に例のお守りボーナスを実行したので、今回からこのタイミングで衣装の変更を訊かれるようになりました。

【Winning Post 8 2017】2027年

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1月2週のフェアリーSを3歳牝馬のセキセイレイン(エクセレブレイション×セキセイメリー)が勝ち、アオチューチャン系の「母仔3代重賞制覇」を達成。

【Winning Post 8 2017】2026年

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昨年の有馬記念でセキセイノーブルが秘書チャレンジの「サマーマイル優勝馬による同一年有馬記念制覇」を達成しました。

【Winning Post 8 2017】2025年

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My牝系初の3冠牝馬であるセキセイプリンセスの初仔(父セキセイテイオー)が生まれる折に春雷イベントが発生。

【Winning Post 8 2017】2024年

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水着ノエルと海外旅行。その訳は――

【Winning Post 8 2017】2023年

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1月1週にUMA代表の天本さんがやってきました。はいはいクラブ日本一の報告、報告……って3冠かよ! それ、もう聞いたから。どうやら3冠馬がGⅠを勝つと起きるようで、その後何度も聞かされる羽目に。

【THE ATLAS】イヴラークの骨

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ちまちまとプレイしていて、先日やっとイヴラークの骨を見つけました。といっても『1469』でもなければ『Neo』でもありません。『THE ATLAS レジェンドパック』の『THE ATLAS』の話です。

【Winning Post 8 2017】2022年

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去年馬主の年間最多勝利を達成するなど、「馬主3冠(本年勝利、賞金、重賞勝利1位)」の秘書チャレンジをクリアしました。

【Winning Post 8 2017】2021年

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今年誕生の仔馬の話から始めますが、セキセイブリーズ21(父ビッグブラウン)で一等星イベントが発生。しかし印はそれほどでもありませんでした。そしてオヒアレフアの初仔オヒアレフア21(父シーザスターズ)が誕生。

【Winning Post 8 2017】2020年

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今年のドバイワールドカップには、ペガサスワールドカップを勝った8歳のセキセイシンボルと、去年の東京大賞典~川崎記念と連勝中のセキセイアトラクト(キズナ×タケアトラクト)が選出されました。

【Winning Post 8 2017】2019年

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昨年末にユキチャンの仔のセキセイオトヒメが東京大賞典を勝ったので、シラユキヒメ系の「母仔GⅠ制覇」を達成。

【Winning Post 8 2017】2018年

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これまでは「史実馬ロストプレイ」と銘打って進めてきましたが、これからは普通の架空期間のプレイということになります。敢えて封印してきたノエルとの結婚イベントを進めようかと思ったら、もう結婚については聞かれない年齢になっていたんですよね……

【信長の野望 天翔記】武将がいなくなるまでプレイ

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今回の目標は「下剋上の世を終わらせる」こと……といったら、普通に天下統一すればいいんでしょうが、今回目指す世の中は支配層のいないユートピア的(?)世界。つまり武将が一人もいない世を目指します。

【Winning Post 8 2017】2017年(史実馬ロストプレイ)

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アオチューチャンの初仔であるセキセイインパクトは去年GⅠ2勝をして、今年から繁殖入り。セキセイファームに帰ってきました。

【Winning Post 8 2017】2016年(史実馬ロストプレイ)

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今年も鳳が懲りずにやってきて、再び2歳馬で勝負をすることに。彼の馬はオオトリコロネット(グラスワンダー×セキセイフェザー)と、奇しくも1982年に譲ってもらった馬と同じ名前でした。その馬が改名したセキセイサンはGⅠ3勝しましたが、今回は果たして……!?

【Winning Post 8 2017】2015年(史実馬ロストプレイ)

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鳳の馬アンビシャスと賞金対決をしているセキセイシンボルは去年GⅠ3勝。3歳になった時点でおよそ3億円のリードです。

【Winning Post 8 2017】2014年(史実馬ロストプレイ)

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新年早々、鳳がやってきて、選んだ2歳馬のクラシック終了時の獲得賞金で勝負をすることに。

【Winning Post 8 2017】2013年(史実馬ロストプレイ)

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今年3歳のキズナは去年ホープフルSを勝つなどの活躍を見せたので、注目の2歳馬として取り上げた須田氏はメディアに引っ張りだこの様子。


ノエルは寝ぼけているので口調がいつもと違います。(嘘)

去年の流星馬のセキセイエリカ12で同世代のリーダーイベントが、セキセイフリー12(父セキセイアトラ)では帽子の嫌いな馬イベントが発生しました。

4月にアオチューチャンの初仔の牝馬が誕生すると、如月さんがやってきました。


そのアオチューチャン13(父ディープインパクト)の印は、秘書・牧場長◎、河童木・美香が○と、そこそこやってくれそうな感じです。

1月のペガサスワールドカップでセキセイシンザンセキセイギアがワンツーフィニッシュを飾りましたが、ドバイワールドカップではセキセイシンザンの3着が最高。勝ったのはムーチョマッチョマン(マッチョウノ×ポンチェデレオナ)でした。それにしてもすごい名前だ。

また同週に行われたゴドルフィンマイルではセキセイフット(ストライプス×セキセイカーソン)が勝利し、秘書チャレンジの「ドバイワールドカップデー全制覇」を達成しました。


全制覇系のチャレンジは、3冠系のものとは違って、1年でやらなきゃいけないというわけではなかったんですね。

3歳馬のセキセイウィナー(ディープインパクト×セキセイアンジェラ)がニュージーランドTとNHKマイルカップを連勝し、1つ目のMy牝系のアンジェリカ系での「母仔重賞制覇」「母仔GⅠ制覇」を相次いで達成。

キズナは無敗のまま2冠達成。これで秘書チャレンジの第一段階はクリアしました。


今年の種付けでは2014年生まれの6頭をロストさせました。これが史実馬最後の世代です。今回はみんなディープインパクト産駒でした。
アキヒロ(母バーマ)カデナ(母フレンチリヴィエラ)サトノアーサー(母キングスローズ)サトノアレス(母サトノアマゾネス)フローレスマジック(母マジックストーム)ムーヴザワールド(母リッスン)
他には父馬不在のソウルスターリング(フランケル×スタセリタ)、エピカリス(ゴールドアリュール×スターペスミツコ)、母馬不在のレイデオロ(キングカメハメハ×ラドラーダ)なども生まれてきません。

異国の地ドバイで初黒星を喫したセキセイシンザンは天皇賞(春)を日本レコードで勝利。宝塚記念はセキセイフットの2着と敗れましたが、KGⅥ&QESを勝って…

【Winning Post 8 2017】2012年(史実馬ロストプレイ)

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セキセイファームの牧場長を今作からの新キャラ・日高悠希に交代しました。(Tシャツを見ながら)育成方針がパワーで得意施設が坂路ねえ、納得。

【Winning Post 8 2017】2011年(史実馬ロストプレイ)

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現役最後の年となるであろう、5歳のアオチューチャン。今年は大阪杯1着~天皇賞(春)5着から、ファン投票8位で宝塚記念へ。万全を期して他の所有馬は全て回避させましたが、レースはクラブの昨年の3冠馬のサンダーオフを抑え、ついにグランプリを初制覇。

【Winning Post 8 2017】2010年(史実馬ロストプレイ)

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井坂氏のブレイク騎手予想にシーザスターズスノーフェアリーの主戦を務めている、ただいま育成中の三浦騎手が選ばれました。……もうブレイクしてる気もしますが。

【Winning Post 8 2017】2009年(史実馬ロストプレイ)

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海外の1歳馬で☆デインドリーム(ロミタス×デインドロップ)を購入。2019年に生まれるスーパーホースのマイスターシャーレ(父ノヴェリスト)の母です。前年に生まれるインスティンクトのライバル候補なので確保しました。

【Winning Post 8 2017】2008年(史実馬ロストプレイ)

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分場ワカクサFの牧場長を牧野若葉ちゃんに交代。本当は新キャラの日高悠希にしようと思っていたんですが、お守りボーナスで出すのを忘れていました。(笑)

【Winning Post 8 2017】2007年(史実馬ロストプレイ)

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去年セキセイテイオーが年度代表馬に選ばれ、さらに引退を延ばしたので、坂越あずさが牧場にやってきました。

【Winning Post 8 2017】2006年(史実馬ロストプレイ)

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1月1週にビリーヴ05(父イードバイ)で馬房が綺麗な馬のイベントが発生。印は秘書、牧場長、美香がイチ押しで河童木が◎とかなりの高評価。

【Winning Post 8 2017】2005年(史実馬ロストプレイ)

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今年は世界頂上決戦の欧州ラウンド開催。今年のレースはよさげなのでそろそろ本腰を入れようと思いますが……

【Winning Post 8 2017】2004年(史実馬ロストプレイ)

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年明け早々、セキセイプロミス03(父リンドシェーバー)で帽子嫌いの馬イベントが発生。

【Winning Post 8 2017】2003年(史実馬ロストプレイ)

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いきなり4月に飛びますが、誕生した牝馬ラスティックベル03(父ナリタタイセイ)で去年の☆ディープインパクトに続き一等星イベントが発生。

【Winning Post 8 2017】2002年(史実馬ロストプレイ)

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セキセイファームの牧場長を牧野良夫氏に交代。もちろん娘二人を登場させるためです。

【Winning Post 8 2017】2001年(史実馬ロストプレイ)

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今年も年頭にクラブ代表の江奈が、クラブ日本一と最優秀馬主賞受賞の報告に来ました……が、これって初回達成時だけじゃなくて毎回来るのか。ちょっと鬱陶しいなあ。

【Winning Post 8 2017】2000年(史実馬ロストプレイ)

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ようやくミレニアムを迎えました。秘書交替の時期でしたが、ノエル続投。
そしてUMA代表の結城江奈が最優秀馬主賞を受賞した報告に来ました。

【Winning Post 8 2017】1999年(史実馬ロストプレイ)

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昨年もクラブ日本一だったUMA。今年は満を持して最優秀馬主賞を狙いますが、そのためにはプレイヤー個人が邪魔をしないようにしなければなりません。

【Winning Post 8 2017】1998年(史実馬ロストプレイ)

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去年の馬主ランキングでプレーヤーに次ぎ2位だったクラブUMA。つまりクラブのみのランキングでは1位だったということになります。

【Winning Post 8 2017】1997年(史実馬ロストプレイ)

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クラブUMAの会員数が2万人を突破し、坂越あずさも入会しました。

【Winning Post 8 2017】1996年(史実馬ロストプレイ)

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8歳を迎えたセキセイタイマーが去年の東京大賞典に続きフェブラリーSに勝利。

【Winning Post 8 2017】1995年(史実馬ロストプレイ)

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歴代名馬100選ランキングで昨年大活躍のセキセイイチバンが、所有馬ニホンピロウイナーを抜いて1位となりました。やはりというかなんというか、ポイントは9999点でカンストしてしまいましたが。

【Winning Post 8 2017】1994年(史実馬ロストプレイ)

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ストライプスが東海S~フェブラリーSと連勝。取材に来た鳴尾氏の仕事ぶりは見違えるほどでした。

【Winning Post 8 2017】1993年(史実馬ロストプレイ)

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いよいよ分場が始動しましたが、去年の有馬記念を勝ったセキセイリコールの取材に鳴尾草平がやってきました。

【Winning Post 8 2017】1992年(史実馬ロストプレイ)

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昨年に最優秀馬主賞&最優秀生産者賞のW受賞を初達成したので、その記念パーティーと慰安旅行でオーストラリアのホワイトヘヴンビーチへ……

【Winning Post 8 2017】1991年(史実馬ロストプレイ)

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今年は☆キングマンボ(ミスタープロスペクター×ミエスク)を購入。消す予定の初年度産駒にはエルコンドルパサー(母サドラーズギャル)などがいます。

【Winning Post 8 2017】1990年(史実馬ロストプレイ)

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今年は秘書の交代時期でしたがノエルを続投。やっぱりノエルはかわいい。

【Neo ATLAS 1469】大西洋は湖だった!

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へんてこな世界地図を作るのが、『ATLAS』シリーズの正しい?遊び方の一つ。ということで、今回はSteamの実績にもある「大西洋は湖だった!」に挑戦。

【Winning Post 8 2017】1989年(史実馬ロストプレイ)

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朱鷺坂葵の気に入った馬をアオチュースイートと名付けたので、さっそくアオチューがやってきました。

【Winning Post 8 2017】1988年(史実馬ロストプレイ)

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天皇賞(春)などを勝ったメジロデュレンが引退し種牡馬入りしたことで、秘書チャレンジの「自家生産の所有馬が種牡馬入り」を達成。

【Winning Post 8 2017】1987年(史実馬ロストプレイ)

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1月1週に昨年にクラブ法人UMAを設立したので、秘書チャレンジの一つ「クラブ法人開設」クリアの報告が。また樫本桃子が強化トレーニングの一つ、縦列調教(2頭)を教えてくれました。活躍時期がやや早まり、精神も鍛えられるとか。

【Winning Post 8 2017】1986年(史実馬ロストプレイ)

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歴代名馬100選ランキングで今年から楽隠居のニホンピロウイナーは1位を維持、そのポイントは9084点とカンストも見えてきました。

【Winning Post 8 2017】1985年(史実馬ロストプレイ)

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3月にデビューが遅れたサクラユタカオーが初勝利を挙げて、My牝系のアンジェリカ系所有馬による初勝利となりました。
ニホンピロウイナーは今年もアジア・マイル・チャレンジに挑戦することに。

【Winning Post 8 2017】1984年(史実馬ロストプレイ)

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今年は1歳海外馬で☆ダンシングブレーヴ(リファール×ナヴァホプリンセス)を購入。8歳まで現役を続ければコマンダーインチーフ(ダンシングブレーヴ×スライトリーデンジャラス)やらホワイトマズル(ダンシングブレーヴ×フェアオブザファーズ)やらが消えるはず。

【Winning Post 8 2017】1983年(史実馬ロストプレイ)

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去年の最終週にセキセイサンが条件戦を勝って、「通算10勝」の秘書チャレンジの条件を達成しました。

【Winning Post 8 2017】1982年(史実馬ロストプレイ)

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前回はセリで☆ニホンピロウイナーを競り落としたところまで書きましたが、その後、織月さん曰く大物感があるという3歳牡馬のオオトリコロネット(ハイセイコー×サンサン)を譲り受けました。馬を出してくれるなんて、鳳って実はいいやつなんじゃ……

【Winning Post 8 2017】史実馬ロストプレイ

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『2015』以来の『Winning Post 8』です。前回は架空スタートだったので、無印以来の1982年スタートにします。
今回プレイするにあたっての方針としては、「秘書チャレンジに挑戦しつつ、めぼしい史実馬をロストさせる」ということに決めました。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第14回(終) 世界の姿

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世界地図の完成もいよいよ秒読み。というか、敢えて完成させていない状態ですが。このことはリスボンでも話題になる……ことはなく、代わりに黄金の果実のウワサが広まっていました。【黄金の果実】開始。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第13回 トレジャーハンター

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ジデールの振り子の時間に悩まされながら、ユーラシア大陸の宝箱開けを地道に行っていたところ、北の方でタクトペンギンを発見。ミゲルがリスボンのそばの島に誘拐し連れてきました。ソロモンの指輪を持ったバルボサを話を聞かせにやったところ、彼?の仲間の楽団員4匹が各地に散らばっているとか。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第12回 産物いろいろ

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地図作りも順調に進み、オーストラリアも形が出来上がってきました。なんか余分なものがくっついている気もしますが。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第11回 ジャガイモ虫

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ロハスがジャガイモを調理していた頃、太平洋のアメリカ大陸西岸寄りを探検航海していましたが、以前コテンパンにしたラグナールが久々に出現。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第10回 イヴラークの骨

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さて先日マリアが発見した太平洋上の島で、言霊の石を発見。今度は調査が可能な石でした。今まで見つけた言霊の石にピンを指し、ピンが足りないので画像を合成してみたのがこちら。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第9回 カルロス・アルメイダ

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ユーラシア大陸を確定させるため、ペレスが北極海のあたりを航海中、またもやファーとか何とか言い始めました。夢でスフィンクスに語り掛けられていたみたいです。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第8回 南アメリカ

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ミゲルが夢で世界地図を描いていた頃、巷ではジパングブームが到来。マップ上をなにやら変な人がうろちょろしています。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第7回 アブトゥの秘密

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さて、ソリスが復帰し、ついにイヴラークの地図も完成。各地で見つけた言霊の石にピンを指してみましたが……

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第6回 世界の果てへ

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ジパング到達に商会が沸き上がっていた頃、トーレスに悲劇が。彼の大切なヅラ帽子が風で飛ばされてしまいました。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第5回 ジパング

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インドから東への航海のさなか、サンクティ・ソリスの手紙を発見し【聖なる牛】開始。ソリスは東洋の海賊ヤジローに奪われた聖牛イヴラークの手掛かりを取り戻すべく東へと向かったそうです。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第4回 めざせインド

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バルボサに振り回されていた同時期に、国王から嵐の岬で沈んだ王国の船から機密文書の回収を依頼されました。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第3回 怪しい人々

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商会にいかにも怪しい男がやってきました。ミゲルとは何やら訳ありの彼の名前はメンデス・ケサダ。自称行商人です。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第2回 お嬢様と海賊

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ボルドー沖で沈没船の噂が発生し、近くでその沈没船を発見。すると髪を切った決意のマリアが訪ねてきました。【お嬢様の願い】の始まり。

【Neo ATLAS 1469】プレイ日記 第1回 大航海時代

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私が初めてこのシリーズに触れたのは『THE ATLAS』でした。ずーっと前にPC9801版をやったことがあります……って、前にも似たようなことを書いた気がしますが。「信じる/信じない」で世界が変わる、とりわけ「信じない」という部分に着目したところがおもしろいなあ、などと感じまして、内陸探検をする続編までクリアました。

【Winning Post 8 2015】2999年(世界の終わり)

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前回の最後にちらっと書いたように、ついでだからと世界の終わりを目指すことにしました。
2101年の頭から、今まで使わなかったオート進行でひたすら飛ばしましたが、最大の敵は意外にも腰甘改善のイベントでした。

【Winning Post 8 2015】2100年

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今年は「0」の年なので、秘書の交代時期です。もう3人全員の全ての衣装を選んでいるので、もう誰でもよかったんですが、人気NO.1秘書(自称)の朝比奈さんを続投。

【Winning Post 8 2015】2099年

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年頭に2095年に子系統を確立した種牡馬セキセイイーグルの引退イベントがありましたが、今年生まれた産駒のセキセイアイ99を(穂高)さくらさんが最後の大物と評しました。

【Winning Post 8 2015】2098年

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今年は祐子の妹の咲が騎手デビュー。早くも1週目の3歳未勝利戦をセキセイビッキー(ケンタッキースカウト×セキセイモデル)で勝って初勝利。レースは大差勝ちで、安心して見ていられました。

【Winning Post 8 2015】2097年

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いよいよ小鳥遊祐子騎手が実戦デビュー。

【信長の野望 天翔記】直虎の野望 その4(終)

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織田家攻略を決めた直虎。しかし当主の織田信長を筆頭に猛者揃いです。もともと素質に恵まれた者が、度重なる戦争を経てパワーアップしています。井伊家にもさらなる戦力の充実が求められます。

【信長の野望 天翔記】直虎の野望 その3

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1566年夏。大友家、肝付家、島津家の三つ巴の争いが激しかった九州にて島津義弘が肝付家を出奔との報を見て、同家をチェックしてみたところ、いました、使えそうな忠誠度の低い男が。

【Winning Post 8 2015】2096年

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昨年従弟の大斗が最多勝利騎手に輝きましたが、これは彼の母くるみに続く快挙で、一族として初の「親子リーディング」となりました。

【Winning Post 8 2015】2095年

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4月4週、My牝系マーマレードキッス系の繁殖牝馬カインドオブラヴ産駒に重賞馬が一気に2頭も誕生しました。

【信長の野望 天翔記】直虎の野望 その2

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プレイ開始ですが、やることといえば一にも二にも徴兵。
秋には徳川家康が井伊家の居城・曳馬城の西に位置する今川家の吉田城に攻め込みました。直虎も今川家の援軍要請を蹴って、徳川軍に付くことに。

【信長の野望 天翔記】直虎の野望 その1

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無印の頃から『ウイポ8』をプレイし続けて3年近く……気分転換がてらにさくさくプレイできる別のゲームをやってみました。そのゲームとは『信長の野望・天翔記 with パワーアップキット HD Version』です。

『天翔記』自体は、ずーーっと前にPC9801版をやったことがありますが、やり込んでいたわけでもなく、島津家でちまちま内政とか教育をしてたら立花道雪が攻めて込んできて蹴散らされた記憶しかありません。(笑)たぶん当時も低難易度でクリアはしたと思うんですが……。

今回プレイするにあたり、なにかテーマを決めることにしました。といっても難しい「縛り」をする技量もないので、大河ドラマにちなんで真田家で、とか思っていたんですが、いつの間にか『真田丸』は終わっていたので『おんな城主 直虎』に便乗して……とか思ったら、そもそも『天翔記』には井伊直虎はいませんでした。
そこで新武将で井伊直虎を作ることにしました。それ以外はごく普通のプレイです。

まずは1560年「桶狭間の合戦」を今川義元で開始。シナリオ設定は「超級」で、他は基本的に初期値です(武将行動志願のみOFF)。
そして始まったら最初のターンで、今川家の城に新武将を作成しました。


顔は『信長の野望 創造』と同じものがあればよかったのですが、残念ながらなかったので、選べる中から雰囲気が似たものにしました。……といいつつ後で画像を並べて比べてみたら、そんなに似てない気も……。

才能は『創造』の能力を数字を持ってきて単純に倍に、と思ったら政治と智謀を間違えて逆にしていました。……ま、まあ、たいして違わないし。そして、これはあくまで最高値で、開始時は36-17-39でした。

兵科は『信長の野望 天道』を参考に、といってもあちらは一番下がDの5段階評価らしいので、本当はDEDEとすべきなのかもしれませんが、習得値ともども甘めの査定です。一応水軍は遠慮してEにしました。(笑)

総じて典型的な智将タイプで、戦闘メインの天翔記ではやや不利でしょうか。それに最大値も物足りない感じがします。まだ覚えていませんが技能、そして戦闘値の影響を受けない鉄砲がカギとなりそうです。

残りのパラメーターはというと、魅力と野望はというと、はっきり言って適当です。(顔グラを見ながら)まあ魅力100くらいあるよね。
そして残りの寿命とは何ぞや、と思って調べて…

【Winning Post 8 2015】2094年

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3月5週の高松宮記念に、これまで容姿が判明していなかった次女の春が応援にやってきました。彼女の応援を受けて見事優勝したのは4歳馬のセキセイアモン(アロハトーク×セキセイエデン)。生粋のスプリンターで夏にはサマースプリントにも優勝。

【Winning Post 8 2015】2093年

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新年早々、三女の祈(4歳)がかまくら作りで画面初登場。

【Winning Post 8 2015】2092年

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今年で5歳になった晩成馬のスロースターターは、去年の冬頃から本格化の兆しを見せ始めていましたが、川崎記念で地方ながらGⅠ初勝利。

【Winning Post 8 2015】2091年

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昨年の無敗の3冠牝馬セキセイタテヤマはエリザベス女王杯以来のレースとなった京都記念で久々に牡馬と対決も5着で、あんまり嬉しくない例の記録ストップのイベントが発生。

【Winning Post 8 2015】2090年

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今年から朝比奈さんの衣装を「華やか衣装」に変更しました。これで3人の秘書全員の衣装をすべて選択したことになります。

【Winning Post 8 2015】2089年

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今年もエルにおめでたが判明。40代に入ってからの最後の追い込み?なのでしょうか。これまではずっと女の子でしたが、今回も女の子でした。名前は(イノリ)。

【Winning Post 8 2015】2088年

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今年、長女の未来は幼稚園に入園します。幼稚園……最近何かと話題の某所みたいなところではないとは思うんですが……。

【Winning Post 8 2015】2087年

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年明けに2078年に子系統を確立した種牡馬セキセイゴージャスの引退イベント。

【Winning Post 8 2015】2086年

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前回更新から5月1週で1週間放置、12月4週で1週間放置などを繰り返していたら、あっという間に『2017』の発売日に。いろいろと気になる情報が耳に入ってきますが、この箱庭にもまだまだ気になることがいっぱいあります。

【Winning Post 8 2015】2085年

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今年はまずは2082年末に子系統を確立した種牡馬セキセイスターの引退イベント。
そして妹の夏希が丸瀬文作と結婚し(てい)ました。10月には長男・武彦が誕生。

【Winning Post 8 2015】2084年

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欧州牧場の牧場長を能力MAXで現在フリーの牧野若葉ちゃんにしようとしたら、姓が変わっていました。

【Winning Post 8 2015】2083年

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昨年セキセイファームが知可子牧場長の新体制の下、最優秀生産者になりましたが、一族初のことでした。