【Winning Post 8 2015】2099年
年頭に2095年に子系統を確立した種牡馬セキセイイーグルの引退イベントがありましたが、今年生まれた産駒のセキセイアイ99を(穂高)さくらさんが最後の大物と評しました。
去年この馬の2つ上の兄――セキセイグロウとして今年デビュー――の印が準パーフェクトなどと書きましたが、ついにパーフェクトが出ました。セキセイイーグル系とMy牝系マーマレードキッス系の牝馬はこれに限らず相性がいいですが、さらにそれにサヨナラ配合が重なった感じです。
また、セキセイファニー98(父セキセイスプリング)で同世代のリーダーイベントと、虹イベントが発生。
イベントの内容的には牧場長の知可子も注目、みたいな感じだったんですが、印は牧場長「以外」が◎でした。
さて、騎手生活2年目を迎えた咲は、セキセイサンシーでドバイワールドカップに出場。12番人気で全く期待していなかったら、勝ってしまいました。
伊達に海外経験は持ってないな。祐子も4着と健闘。この二人、重賞も難なく勝てるようになってきて、祐子は皐月賞馬のセキセイキャッチをサマー2000の優勝に、咲は初勝利の馬セキセイビッキーをサマースプリントの優勝に、それぞれ導きました。
そんなこんなで秋になりました。
目指せ22世紀、ということでプレイしてきましたが、愛妻のエルとの何気ない会話も世紀末を前にすると、また違った趣が感じられます。
前評判の高かった2歳馬のセキセイグロウは重賞2勝も、朝日杯FSは所有馬同士の対決に敗れ2着でした。
去年の年度代表馬だったセキセイファイヤーはKGⅥ&QESで海外初挑戦も5着。しかし懲りずに挑戦した凱旋門賞を6番人気ながら優勝すると、BCターフにも勝利。今年も年度代表馬に選ばれました。
今年の成績は、152勝(GⅠ60、重賞129)の118億2410万円で1位。牧場は、118勝(GⅠ29、重賞63)の70億3579万円でともに1位。
騎手成績は祐子が92勝(6位)、咲が66勝(14位)とさらに成績を伸ばしました。特に祐子の重賞30勝はトップ。
そして今年中学校を卒業した長女の未来が騎手を目指すことに。能力は勉強S、運動・牧場がSSでした。
殿堂馬はセキセイファイヤーが「ロンシャンの奇跡」。
マイルから中距離で活躍したセキセイカンプ。2096年に天皇賞連覇のセキセイウィーク。
牝馬ながらダービーを勝ったセキセイボールド。ダートの中距離馬のセキセイクラフト。
去年の米国の最優秀2歳牝馬のセキセイシャレード。欧州の中距離馬のセキセイテンザン。
欧州の3歳牝馬のセキセイゲルニカ。
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【Winning Post 8 2015】2100年[終]
『ウイニングポスト8 2015』のプレイ日記です。架空スタートで特に目標は設定せずに、だらだら続けていきます。
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