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【維新の嵐 幕末志士伝】白虎咆吼 プレイ日記(9)決戦[終]

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12月中旬に、もう終わったはずの小鶴が屯所に駆け込んできました。立花に浪士が集まっているそうです。彼女を信じて急行しましたが、首領格の男・轟鷲郎には逃げられてしまいました。

【維新の嵐 幕末志士伝】白虎咆吼 プレイ日記(8)亀裂

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富山弥兵衛が示現流の稽古をしているのを近藤勇とともに眺めたり(9月中旬)、山崎蒸に針を売ってもらったり(10月上旬)と、日常が過ぎていく中、11月3日に近藤勇の中国行きに同行することに。

【維新の嵐 幕末志士伝】白虎咆吼 プレイ日記(7)恋路

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池田屋事件・禁門の変が終わり、新撰組にも束の間の平穏が訪れました。近藤勇は沖田総司の様子がおかしいと言い、様子を探ってみることに。

【維新の嵐 幕末志士伝】白虎咆吼 プレイ日記(6)血風

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現在の新撰組の発言力は44。数日敵が出なかったら何回かロードしてみるなどの努力にもかかわらず、伸びが鈍くなってきています。池田屋事件である程度稼げるとは思いますが、よく分からないので50くらいにはしておきたいと思っています。

【維新の嵐 幕末志士伝】白虎咆吼 プレイ日記(5)鬼気

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芹沢鴨を謀殺して新撰組を完全に掌握した土方歳三たち。近藤勇が局長に就き、総長の山南敬助と副長の土方歳三がそれを支える新体制が発足しました。

【維新の嵐 幕末志士伝】白虎咆吼 プレイ日記(4)対立

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土方歳三たちが隊務に励んでいる一方で、芹沢鴨の悪行は収まる気配もなく、女絡みで隊士の佐々木愛次郎を謀殺。さらには大坂で道を塞いだ力士を斬りその仲間と大乱闘。不本意ながら土方歳三らも巻き込まれることに。

【維新の嵐 幕末志士伝】白虎咆吼 プレイ日記(3)結成

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上洛を一月後に控え、土方歳三は近藤勇の勧めもあり日野に住む義兄の佐藤彦五郎を訪ねることに。餞別として十一代和泉守兼定(攻撃+7、1000文)をもらいました。

【維新の嵐 幕末志士伝】白虎咆吼 プレイ日記(2)書剣

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まだ土方歳三の知名度は低いので、色々な藩の情報収集用の同志を作っておくことと、本をもらえる人と仲良くすることをメインに説得活動を行っていきます。

【維新の嵐 幕末志士伝】白虎咆吼 プレイ日記(1)無頼

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前回はゲームシステムの復習を兼ねて坂本龍馬編をクリアしましたが、今度は新撰組の復習ということで土方歳三のシナリオ「白虎咆吼」をプレイします。土方編の分岐はそんなに複雑ではありませんが、五稜郭エンドだけしか見たことがないので、歴史に抗いそれだけは阻止したいと思います。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(15)[終]

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第二次長州征伐は長州の圧勝で終わりましたが、当面の目標として「京へ向かう」ことが示されていました。その前に高杉邸を訪ねましたが、高杉晋作の口から衝撃的な事実を告げられました。労咳に罹っていてあと1年持たないというのでした。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(14)

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薩長同盟を成立させたその晩、寺田屋で三吉慎蔵と酒を酌み交わしていたところ、風呂に入っていた楢崎龍が取り方に囲まれていることを知らせに部屋に飛び込んできました。……顔が怖いです。(笑)

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(13)

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第六章のタイトルにもなっている「薩長同盟」に向けて動き始めました。京都の薩摩藩邸にいる西郷隆盛に長州との和解の利を説きます。とはいえいつもの説得と同じなのであまり緊張感はありませんでした。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(12)

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池田屋事件を切り抜けたものの、厳戒態勢で京からは出られません。宮部鼎蔵や吉田稔麿ら運命から逃れた人物はこれまで同様に面会できましたが、もう役割はなさそうです。せめて同志として連れ歩ければよかったと思いました。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(11)

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追われる身ながら京都に潜入した坂本龍馬は、長州藩邸を拠点にして活動することに。上京したのは情報収集のためとはいえ、次の一大イベント、池田屋事件まですることは特にありません。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(10)

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第五章「決起」に突入、浪士組に紛れて京へ戻ってきました。早速向かうのは武市半平太……ではなく平井加帆の元へ。すると後で明保野亭で会おうと言われました。そこでまたもや加帆といい感じに……

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(9)

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千葉重太郎とともに殺意を秘めて、正々堂々と正面から勝邸に乗り込みましたが、不用心にも二人を出迎えたのは勝海舟その人でした。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(8)

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吉田東洋を斬って土佐を脱出した坂本龍馬。人目を避けるため那須信吾とも別れて単独行動をすることになりました。第四章のタイトルは「脱藩と勝海舟」ですが、勝海舟とは深く関わることはない気がします。なんなら率先して斬ります。(笑)

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(7)

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3月3日に江戸で大事件が起きました。大老・井伊直弼が登城中に水戸浪士らに暗殺された桜田門外の変です。その凶報は5日くらいして土佐まで伝わってきました。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(6)

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第三章は「土佐勤王党」ですが、結党されるのはまだ先の話。土佐に帰った坂本龍馬を出迎えたのは、姉の乙女でした。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(5)

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江戸の千葉道場の面々に別れを告げた坂本龍馬。「第二章 土佐帰郷」が始まりました。まずは目的地・土佐とは反対ですが水戸に立ち寄り、紹介状をもらっている人物に会いに行くことにします。