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ラベル(維新の嵐 幕末志士伝 日記①)が付いた投稿を表示しています

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(15)[終]

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第二次長州征伐は長州の圧勝で終わりましたが、当面の目標として「京へ向かう」ことが示されていました。その前に高杉邸を訪ねましたが、高杉晋作の口から衝撃的な事実を告げられました。労咳に罹っていてあと1年持たないというのでした。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(14)

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薩長同盟を成立させたその晩、寺田屋で三吉慎蔵と酒を酌み交わしていたところ、風呂に入っていた楢崎龍が取り方に囲まれていることを知らせに部屋に飛び込んできました。……顔が怖いです。(笑)

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(13)

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第六章のタイトルにもなっている「薩長同盟」に向けて動き始めました。京都の薩摩藩邸にいる西郷隆盛に長州との和解の利を説きます。とはいえいつもの説得と同じなのであまり緊張感はありませんでした。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(12)

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池田屋事件を切り抜けたものの、厳戒態勢で京からは出られません。宮部鼎蔵や吉田稔麿ら運命から逃れた人物はこれまで同様に面会できましたが、もう役割はなさそうです。せめて同志として連れ歩ければよかったと思いました。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(11)

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追われる身ながら京都に潜入した坂本龍馬は、長州藩邸を拠点にして活動することに。上京したのは情報収集のためとはいえ、次の一大イベント、池田屋事件まですることは特にありません。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(10)

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第五章「決起」に突入、浪士組に紛れて京へ戻ってきました。早速向かうのは武市半平太……ではなく平井加帆の元へ。すると後で明保野亭で会おうと言われました。そこでまたもや加帆といい感じに……

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(9)

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千葉重太郎とともに殺意を秘めて、正々堂々と正面から勝邸に乗り込みましたが、不用心にも二人を出迎えたのは勝海舟その人でした。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(8)

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吉田東洋を斬って土佐を脱出した坂本龍馬。人目を避けるため那須信吾とも別れて単独行動をすることになりました。第四章のタイトルは「脱藩と勝海舟」ですが、勝海舟とは深く関わることはない気がします。なんなら率先して斬ります。(笑)

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(7)

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3月3日に江戸で大事件が起きました。大老・井伊直弼が登城中に水戸浪士らに暗殺された桜田門外の変です。その凶報は5日くらいして土佐まで伝わってきました。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(6)

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第三章は「土佐勤王党」ですが、結党されるのはまだ先の話。土佐に帰った坂本龍馬を出迎えたのは、姉の乙女でした。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(5)

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江戸の千葉道場の面々に別れを告げた坂本龍馬。「第二章 土佐帰郷」が始まりました。まずは目的地・土佐とは反対ですが水戸に立ち寄り、紹介状をもらっている人物に会いに行くことにします。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(4)

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ある日、武市半平太から中岡慎太郎を紹介されました。その席で日米修好通商条約の締結を知らされ、岡田以蔵も含めた三人は不平等条約を前に攘夷の決意を固めましたが、まだ慎重な坂本龍馬に憤りを隠せない中岡慎太郎。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(3)

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知名度上げも兼ねて説得活動を行うために色々な人と会っていますが、どうもこのゲームは一部の人を除いて顔グラが適当な気がしています。水戸藩邸に幕臣で同郷の中浜万次郎がいたので、すぐに説得して信頼度を上げました。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(2)

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一通り花札遊びを楽しんだので、しばらくは本来の目的である剣術修行に精を出すことにしますが、稽古をしていたら道場の門人に稽古をつけることになりました。剣道の試合は前作にあったようなアクションです。

【維新の嵐 幕末志士伝】蒼龍の飛翔 プレイ日記(1)

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『維新の嵐 幕末志士伝』は、『維新の嵐』からおよそ10年後に発売された続編で、同じ「リコエイション」を名乗っていますが、システムは結構変わっています。