投稿

注目の投稿

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2028年)

イメージ
8の年は秘書嫁の衣装を変えることができます。一通り眺めていたら「温泉」……だと……!?

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2027年)

イメージ
今年は当歳、1歳ともに期待できそうな仔馬が多く、イベントがよく起きました。1歳のノエルウィーク26(父パンジャーブ)では同世代のリーダーイベントが発生。父はヒンドスタン系でサヨナラ配合成立中のため、近年配合評価が高くなっています。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2026年)

イメージ
久しぶりにルートリッチがアメリカのスプリントへの挑戦を誘ってきました。前回(2010年)の時は1勝のみで終わってしまいましたが、今回は果たして――?

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2025年)

イメージ
新年早々、鳳雅輝がヒメカミアイディアと対決をしていたオオトリアップの引退を告げに来ました。詫びとして銅のお守りをもらいましたが、もらう時期が早まっただけという気も。


クラシックで出てきそうな馬でしたが、2歳いっぱい、1戦しただけで引退とは、いったい何があったんでしょうか。確認してみたら、繁殖入りもしていませんでした。ということは……

そして井坂氏の注目の若手騎手に楢崎騎手が選ばれました。


過去に海外への武者修行などを経験して、既に「大レース」持ちと、もう十分ブレイクしている気もします。

4月、ノエルキャシー25(父ハレルヤ)の誕生時に一等星イベント発生。
そして今年は世界頂上決戦の欧州ラウンドでした。そろそろ決めようと思っていましたが――


初戦のケンタッキーダービーはハナ差の2着。一気にやる気を削がれました。(笑)

ノエリストは去年の年末からダート路線に参戦し、フェブラリーSで初めて連を外しましたが、ヴィクトリアマイルを制して牝馬GⅠ完全制覇を達成。


今年の種付けでは、シーザヴィーナスなどのシーザ軍団を多めに付けました。シーザムーンの直仔は数は十分なので、個々の種付け料を上げていきたいです。

ノエルパスポートはアジア・マイル・チャレンジを3勝。そして3歳牝馬のノエルアイズ(ドーンアプローチ×ノエルゼア)が森下和騎手とともに欧州牝馬マイル3冠達成しました。


夏になって長女のイヴが歩き始めました。運動能力に長けているというノエル評でしたが、他が低いだけなのかもしれません。(笑)


世界頂上決戦は、その後は適当に流して、ウルルが凱旋門賞とジャパンカップを2勝するなどしましたが、結局勝者なしの展開に。


今年の楢崎騎手は24勝でリーディング40位とまずまずの数字で、「海外経験」も習得しました。一月の時点ではいっぱい乗せようと思っていたんですが、プレイが途中で何日か空いたため、すっかり忘れ去っていました。(笑)


去年と比べると順位は下がりましたが、むしろ井坂氏がハードルを上げすぎた感もあります。


春先に須田氏の注目馬に選ばれた2歳馬のヒメカミサンオー(ヒメカミファング×ノエルフロンティア)はGⅠ馬になりました。
2歳馬は始めは若手の女性ジョッキーを乗せて、秋からはGⅠなどで乗り替わりさせる計画でしたが、結局面倒になってそのままにしたため、危うく総崩れになりかけました。


今年の成績は…

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2024年)

イメージ
今年、人の方のノエルが懐妊しました。ということで急いで子供関連のお守りボーナスを実行しました。