【WP6PK】プレイ日記(2052年)
「貴公子の幻影」も一段落ついて、しばらくはイベント進行からは解放されましたが、懇意の中山和香菜厩舎に新人騎手が入ったそうです。
何年か前にも新人騎手が中山厩舎に所属したことはありましたが、その年はちょうど別の牧童の騎手デビューと重なってイベントが起きませんでした。
秘書は時々毒舌になります。(笑)
能力の成長ボーナスなどはなさそうですが、2歳・3歳の平場で使ってみました。
1月は所有馬では初勝利を含む3戦全勝という好成績。1年目は16勝を挙げましたが、来年以降は牧童を優先してそんなに使わないと思います。
「シュンライ」イベントにすぐに着手できるようにするために、CPU馬で牝馬3冠を達成する馬が出ないようにする≒毎年牝馬クラシックを1つでも獲っておくことがしばらくの目標ですが、今年は所有馬のノエルパヴェイン(ゲルニカオンシディウム×ナーガルカフェ)が牝馬3冠を達成。
引退時期を調整させる手もありましたが、今年で引退させました。小細工せずに流れに任せることにします。ゲーム内での時間制限もありませんし、焦る必要はないと思っています。
2頭いる流星馬のうち姉の方のノエルソプラノは、オークス2着、秋華賞5着。ターコイズSでコースレコードを記録すると、ファン投票下位ながらも有馬記念に出走。7番人気でしたが、グランプリ春秋連覇を狙ったノエルコート(エイシンパラス×ノエルテル)やクラブのクラシック3冠馬を押さえて初の栄冠を手にしました。
これから先が楽しみです。また妹のノエルカチャーシーも無敗で阪神JFを勝利し、来年の桜花賞の最右翼です。
馬主が132勝(GⅠ49勝)69億3931万円、牧場が40億1093万円でともに1位。
殿堂馬は2051~2052年日本最優秀2~3歳牝馬ノエルパヴェイン。早々に欧州牧場へと退避させておきました。
2051~2052年米国年度代表馬などのノマラニア。
2050年の米国3冠馬で去年は未勝利に終わりましたが、今年はドバイワールドカップなどGⅠ3勝を挙げ復活したヒメカミロック。
海外の重賞制覇率は、米国が残り3レースで99%。欧州が88%でまだ数はけっこう残っていますが、GⅠに限ると4レースなので、遠征させるなどして先にGⅠを狙っていこうかと思っています。
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