【WP6PK】プレイ日記(2057年)

昨年ノエルファームにて3冠牝馬のノエルナガサキの種付けを行いました。そして今年、生まれてきた初仔は牝馬でしたが、シュンライイベントは起きませんでした。

ノエルナガサキ57

想像は付いていましたが、やはり母はノエルファーム産でないと駄目みたいですね。しかも期待の良血とか言っている内容の割には、能力的には健康B以下というワクワクしないコメントです。

そして今年はノエルファーム産のノエルプリエが前評判通りに牝馬3冠を達成。こちらのサブパラは良くもなく悪くもなくという感じです。

ノエルプリエ

もうこの馬でさっさとイベントを起こしてしまおうという気になっていますが、あと1年は走らせることにしました。たぶん現状でも大丈夫だとは思いますが、(使うかどうかは分かりませんが)お笑い配合用の評価額1億円超を確実にしておきたいです。

今年は牧童の牧原騎手がデビュー。所属厩舎はやはり元牧童の加賀厩舎でした。

牧原由貴子

加賀調教師は、騎手時代には最後の方は使っていましたが、調教師になってからは自分の馬は預けてはいません。その埋め合わせに弟子はちゃんと使っていこうと思います。今年はアルルなど2歳馬を中心に乗せました。

牝馬3冠を狙うだけの淡白なプレイになっていますが、今年の成績は馬主が87勝(GⅠ32勝)58億8568万円、牧場が48億2933万円でともに1位。成績の低下は避けられました。

知らない間に欧州で勢力を伸ばしていたクレイマントエイム系が確立。元はブラッシンググルーム系でした。

クレイマントエイム系

父が無系の強、母が無系の弱でしたが、この系統は無系の弱になりました。因子もスカスカで使いどころがなさそうだなと思います。海外はあんまり因子が付いていないです。

日本の方が要求されるスピードが低くて因子が2つ付きやすいので、まずは日本に入厩させておいて、繁殖入りしたらそれを海外へどんどん輸出する方がいいのでしょうか。

殿堂馬は、2055年日本最優秀2歳牝馬ノエルアンジェ

殿堂馬

ダート馬ですが菊花賞を勝利したヒメカミエレジア

殿堂馬

2056年にトリプルティアラ達成、米国最優秀3歳牝馬ノエルインゴット

殿堂馬

アルルの全妹をシルヴァーナ(ナージャ×ルバイヤート)と名付けました。

シルヴァーナ

ヨーロッパのアーケード版の『ぷよぷよ』ではアルル・ナジャの名前はこのシルヴァーナとなっているそうです。アルル・ナジャには妹はいないようなので、その名前を付けました。今年の例からいって、残念ながらシュンライイベントは対象外だと思われます。

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【WP6PK】プレイ日記(2058年)
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【WP6PK】プレイ日記(2058年)

『ウイニングポスト6 with パワーアップキット』のプレイ日記です。ヒメカミクロスがクラシック3冠。ノエルルーラが凱旋門賞やBCターフを制し、所有馬が充実してきました。

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