【Winning Post 8 2017】1991年(史実馬ロストプレイ)

今年は☆キングマンボ(ミスタープロスペクター×ミエスク)を購入。消す予定の初年度産駒にはエルコンドルパサー(母サドラーズギャル)などがいます。

ペガサスワールドカップとドバイWCに今年も参戦したサンデーサイレンスですが、今年はブラックタイアフェアー(ミスワキ×ハットタブガール)に撃沈されました。どうも海外では勝ちきれません。難易度NORMALだからと、なめてかかって○の騎手を乗せ続けているのがいけない気がしてきました。

アオチュースイートはダイヤモンドSを大差勝ちするなどして天皇賞(春)へ。芦毛のメジロマックイーンなども出走していたため、レース前にクラブ代表の結城江奈が現れました。


いやいや、クラブのホワイトストーンを応援してやれよ……

レースはというと他馬主のミスターシクレノン(ミルジョージ×ナオユキ)が勝利。昨年の有馬記念に続き、ミスターシクレノンがGⅠを掻っ攫ってゆく世界とは……


シクレノンって、綺麗な響きで花の名前かなにかだと思っていたら、実際にはこれは造語でシクラメン+(ジョン・)レノンという意味だったんですね。へぇ~

トウカイテイオーは皐月賞~日本ダービーをともに大差勝ち。「自家生産の鹿毛馬で日本ダービー1番人気勝ち」を達成しました。


なんで守永さんもコスプレしてるんですか?

その他にはセキセイアトラがNHKマイルカップをこちらも大差勝ち。やたらと大差が多いです。難易度NORMALだからなのか……だろうなあ。

今年生まれる仔馬のうち、ナリタブライアンライブリマウントオフサイドトラップエアダブリンを去年の種付けでロストさせましたが、その他にもキョウトシチー(サッカーボーイ×マウンテンクイーン)をはじめとするサッカーボーイ産駒やら、サクラユタカオーの産駒やら、カネツクロス(タマモクロス×マウントソブリン)やらも連鎖でロストしています。

今年の種付けで消すことにしたのは2頭。
  • マヤノトップガン(ブライアンズタイム×アルプミープリーズ)
  • アブクマポーロ(クリスタルグリッターズ×バンシューウェー)


さらにサンデーサイレンスが現役続行中のため、初年度産駒がごっそりと消えます。名だたる馬がずらっと並んでいますから、改めてサンデーサイレンスってすごいなあと思います。

セキセイアトラはその後、フランスダービーへ遠征するも、わずかに2着。しかし夏のベルモントダービーSでついに海外初勝利を挙げました。
自家生産の架空馬で海外GⅠ初勝利ということで、ようやく胸を張って海外GⅠを勝ったと言えるようになりました。

またクラブ代表の結城江奈がやってきました。


白毛名鑑を使えばへーき、へーき。

9月にはハーバープレイス90が柵越え。去年生まれた時と比べて、印に秘書◎が増えていました。


10月にはノエルが分場について口にしました。これでさらにいっぱいロストできるようになりますが、お守りが足りなくなる気も。


2歳馬のエーピーインディは米国に遠征するも2戦連続で2着。暮れの全日本2歳優駿を勝って、かろうじて重賞制覇。来年の海外遠征の資格をぎりぎりで得ました。

トウカイテイオーは樫本桃子の提案もあって凱旋門賞へ。スワーヴダンサー(グリーンダンサー×シュアヴィテ)らとの接戦を制すと、BCターフも優勝。凱旋門賞の勝利は「通算GⅠ100勝」の節目の勝利となりました。


なんですみれもコスプレしてるんですか?

その他には騎手を替えたサンデーサイレンスがBCダートマイルを優勝。やはりそうだったか。知ってた。
セキセイリコールは菊花賞を優勝。さすが須田さんの(略)

牧場の各施設も最大まで拡張し、ようやく今までスルーしてきたメリーゴーランドを建設。


施設の効果が上がるって、その理屈がよくわからないんですが……

また年末にはたぬきを設置して、敷地面積いっぱいに作れるものを作りました。あとは頃合いを見てサロンを別の施設に作り替えれば完成です。何にするかは決めていませんが。
ところで施設を配置しなおしたいんですけど、お守りでなんとかなりませんかねえ、神様。

アオチュースイートはステイヤーズS連覇で「超長距離」を獲得。そろそろ海外へ行くかな。
また3歳のセキセイアトラはスプリンターズS~マイルCSと連勝し、さらには香港カップも勝利。「海外遠征」「連勝街道」を一気に獲得しました。なおこれが引退レースの模様。


ところで舌出してますね。

そして12月4週。ホープフルSでセキセイイチバン(ダンジグコネクション×タイムリーミスワキ)が優勝。シマウマとして?初のGⅠ勝利となりました。


何度見ても違和感がすごいです。

さらには有馬記念でメジロマックイーンが秋古馬3冠を達成。トウカイテイオーは2着でした。

今年の成績は48勝(GⅠ15、重賞34)の49億9043万。牧場が81勝(GⅠ14、重賞38)の49億2528万円で初のW受賞となりました。


年度代表馬はトウカイテイオー。そして子系統ダンジグ系が確立。


また来年9歳になるダンシングブレーヴシンチェストラグビーボールがようやく引退。後の2頭に関しては、シンカイウン(シンチェスト×シンミスブラウン)やアッパレアッパレの母ガイドブック(ラグビーボウル×ガストロノミー)が消えています。

殿堂馬は「至高のチャンピオンホース」がダンシングブレーヴ。「皇帝の座を継ぎし帝王」がトウカイテイオー


今年の最優秀短距離馬のセキセイアトラ


トウカイテイオーは秘書チャレンジがあるのでさっさと引退させましたが、3冠配合ができるようにしておけばよかったと後悔しています。(笑)

来年デビューはキングマンボなど計6頭。縞毛の超大物ハーバープレイス90ストライプスと名付けました。


さらにもう一頭、牝馬のセキセイプロミス(マルゼンスター×ミレニアムプロミス)も超大物です。こちらはダートのマイラーです。


『Winning Post 8 2017』 (C) 2014-2017 コーエーテクモゲームス All rights reserved.

コメント

読まれている記事

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2033年)