【Winning Post 8 2015】2065年

まずは種牡馬セキセイスペシャルの引退のイベント。
そして1月3週、いよいよウイニングポストがデビュー。新馬戦では名前補正が付いているかと思わせるほどの、大差の圧勝でした。すると相馬さんが登場。


コースポ新馬戦評価で血統評価の満点を取った血統表がこちら。


上のライン、トウカイテイオーからラストステージまでずらりと並んでいます。
また裕次郎が画面初登場。


どこかで見た顔です。響の子が蒼の子供時代に似ていて、蒼の子(健)が響の子供時代に似ている、ということは……!? また夏希も今年小学校に入学。

4月、今年生まれた牝馬セキセイエリザベス65について白樺さんが、年頭にイベントもあったセキセイスペシャルの最後の大物と評価。


ウイニングポストは晩成ながらプリンシバルSを勝って、ダービーに出ることに。すると今年も例の二人が登場。


勝ったのは皐月賞馬セキセイアイル(セキセイチャーリー×セキセイミモザ)でした。ウイニングポストも大健闘の3着。


そして家系図ではもう引退扱いのアリス。もうすぐ終わりだなあ、としみじみ思います。


当面の目標は全重賞制覇と欧州3冠です。
二代目のお気に入りセキセイイエローも晩成ですが、7月のラジオNIKKEI賞で重賞初制覇。


マイル戦は、これからは古馬相手になるので厳しい戦いになりそうです。無理に出す必要もないかもしれません。

秋にはセキセイエリザベス64(父キャプテンゾーン)が柵越え。そして4歳牝馬のセキセイピナクル(セキセイラック×サマンサジョオー)がサマースプリント優勝。
また久々に西村里咲が登場。セキセイメッセージ64(父セキセイビリーヴ)を褒めていきました。


ウイニングポストはまだ本格化は先ですが、それでもセントライト記念を制覇。しかし菊花賞は長いし、古馬との戦いもまだ早いので、今年はお休みすることに。
菊花賞ではセキセイアイルが3冠達成。するとレース後に蒼が登場。


11月には期待馬マーマレードキッスもデビュー。すると織月さん登場。


去年の年度代表馬セキセイサウンドは、今年は掲示板がやっととパッとせず、海外初挑戦の凱旋門賞も10着と精彩を欠いていましたが、JC~有馬記念と連勝。いまいち強さのつかみきれない馬です。

今年の成績は132勝(GⅠ40、重賞101)の82億9296万で1位。牧場は99勝(GⅠ17、重賞44)の51億7595万で1位。
騎手は響が3位(167勝)、くるみが4位(152勝)、蒼が8位(108勝)と全員100勝超え達成。


年度代表馬は3冠馬のセキセイアイルでした。
今年も所有馬が子系統確立。ダンジグ系のセキセイクリスタルです。冠付きの系統が増えて、ややこしくなってきました。


殿堂馬は、ダートの短距離馬セキセイタップ。GⅠ10勝の牝馬セキセイポーラ


今年は如月英里子が如月英理子に代替わり。

また残す重賞は米国が残り2つ、欧州が残り4つとなりました。特に米国は6月7月の牝馬限定ダート戦なので、一気に決めたいところです。


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