【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2062年)

今年は洋子の縁の馬ラハイナヌーンが種牡馬入りして牧場に帰ってきました。ちなみに下の金髪娘・淳子の縁の馬はまだいません。


代わってダート路線の主役になったのが、去年BCディスタフなどを勝ったアメリカのノエルテキサス(ヒメカミムサシ×ノエルウインザー)で、ペガサスワールドカップ~ドバイワールドカップを勝利。


4月にヒメカミファームのノエルレイン62(父ヒメカミワン)で一等星イベントが発生。後日、脚元に不安ありということが判明しました。

春のクラシックでは、柵越え馬のノエルタキオン(ヒメカミゼファー×ソウルライトニング)が桜花賞~オークスと勝利。ノエルミタカはともに4着でした。

一方牡馬のクラシックでは、牝馬のノエルイグリットがなんと2冠達成。須田氏も鼻高々です。


秋に向け3冠馬誕生の期待が高まりますが、米国では一足早く、ヒメカミサイレンス(ヒメカミカラー×ノエルフォレスト)が米国3冠を達成しました。

6歳になったモアモアはアメリカ以外のレースにも出すようにして、宝塚記念の勝利後に、調教評価がようやくCに上がりました。
またアジア・マイル・チャレンジを完全制覇したノエルリヴリアもちょっと前からCになっています。


気が早いですが、年度代表馬のことを考えるのならば、マイラーのノエルリヴリアよりは、ダートもこなせるモアモアの方が有利かもしれません。

9月、シュンライ馬の妹のノエルノーブル61(父プリサイスガルダン)が柵越え。全頭所有予定のノエルファーム産の仔馬ではなくて、ヒメカミファーム産駒でした。

白嶺由紀がノエルファームの仔馬を買いたいと言ってきましたが、売ることはできません。本当は売ってあげたいところなんですけどね。


2068年まで一時的にこのイベントをオフにしたいなあ。任意のタイミングで切り替えさせてほしいです。イベントのON/OFF機能も後付けっぽかったですから、今みたいな融通の効かない仕様になっているんでしょうね。

サマー2000では5歳のノエルトップ(ヒメカミトウショウ×ノエルポール)が、サマーマイルでは3歳のヒメカミナチュラル(ヒメカミブライアン×ケアレスセレクト)が優勝。

9月3週に井坂氏のスーパーホース発見イベント。今回はようやくノエルファームのソウルライトニング61(父ヒメカミウィッシュ)でした。


今まで触れませんでしたが、井坂氏に限らず、知人は代替わりがあるから、下の名前を呼ぶのにテキスト決め打ちは駄目でしょう。

ノエルタキオンは牝馬3冠を達成。そしてノエルイグリットも、上限が2700mだったので距離が長くて無理かなと思っていましたが、結構あっさり牡馬クラシック3冠を達成しました。


実況とかコースポとかはスルーでしたが、如月さんのコメントが牝馬用になっていました。さすが如月さんだ!

12月には、シュンライ馬のノエルライジングがデビュー。主戦は父のエスピリトゥサントに続いてカロルです。


デビュー戦は完勝。来春のクラシックには間に合いそうです。

無事デビューもしたことだし、牧場最多勝記録更新のために、集団馬房を2つ目の温泉施設に作り替えるとします。温泉2つの効果がよく分かりませんけど。

モアモアは10月に調教評価がBに上がったと思ったら、早くも12月にはAになりました。弱点のパワーも上がっていることですし、来年はモアモア中心のローテを組んで、年度代表馬へ挑戦させます。チャンスは7歳になる来年の一度だけです。


しかし、なんで立て続けに上がったのかよく分かりません。今まで通り、ひたすら走らせ続けていただけです。
ただこれまでの実感として、D→Cはすごく上がりにくいですが、C→B、B→Aとなるにつれ、上がりやすくなっている気がします。

虎六郎は、今年で全能力がSSに上がりました。そして「馬愛情」という謎特性も付いています。


効果は「縁の馬の友好度が上がりやすくなる」だそうですが、馬主だからあまり関係ないかも。……それを言ったら他の能力もそうですね。
跡取りの能力が低かったら、知人の友好度が下がるとかあったら、戦国時代みたいで嫌ですね。(笑)


今年の成績は221勝(GⅠ107、重賞194)176億5150万円。牧場が89勝(GⅠ25、重賞49)46億5905万円。分場が83億6172万円でぶっちぎりの1位でした。

年度代表馬は日欧が主要レース全勝のエウクレス。国際レーティングは145になっていました。米国が3冠馬のヒメカミサイレンス


殿堂馬は、2060年の米国の最優秀3歳牝馬ノエルソノ。長い間一線で活躍したヒメカミダディ


3冠牝馬のノエルタキオン。国内のダート担当のヒメカミワイン


今年の米国の最優秀短距離牝馬&最優秀芝牝馬ノエルデピュティ。米国で活躍した短距離馬ノエルバトル


米国の3歳馬ヒメカミサーベル。2年連続で欧州の最優秀スプリンターになったノエルローザ


来年デビューの世代からノエルファーム産の馬の全頭所有を開始。この世代は8歳まで現役を続けさせることになりますが、日本8頭、米国8頭、欧州4頭に配分しました。

強そうな馬は米国と欧州へ。日本は8歳時に条件戦で2つ3つ勝てればいいやという考えです。もちろん馬によっては、若い頃からほどほどに使います。


これに他牧場産の5頭を加え、最終的には計25頭の大所帯になりました。
これから数がどんどん増えていきますが、ほとんど放牧させっぱなしになると思いますので、2~3年の間はそんなに大変にはならない……はず。


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