【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2066年)
アメリカのプリンセスファームの牧場長を、精武万作に変更しました。友好度の上がっていない男性の牧場長は、彼が最後です。
キャラがよく分かりません。(笑)
牧場長にも個別のイベントがあればいいと思いました。『Winning Post 6』ではシュンライイベントが牧野若葉専用だったり、緒河源のボワルセル系再興や宝塚菊夫の貴公子の幻影(父ナスルーラ系×母ハイペリオン系)のイベントがありましたね。後ろの2つは系統確立がゴールなので難しかったですが、やりごたえがありました。
2月にカロルが良い知らせを持って、牧場にやってきました。
代替わりするまではもう子孫は増えないと思っていたので、不意を突かれた感じでした。カロルは騎手大賞はまだですが、リーディングを獲ったことはあるので、子供が騎手になれば家系の偉業にチャレンジできます。
で、年頭に決めていた彼女のお手馬の騎乗予定が、別の騎手にごっそり替わっていました。
前走がそうだったからでしょうけど、いちいちイヴに替えるのが面倒でした。
よく見たら、まだ乗るはずの2月1週の予定も変わっているんですよね。でもレースはカロルになっていました。
シエルの長女の洋子は競馬学校に入学。そんな彼女から手紙が届きました。
入学してから一週間しか経っていないんですが……
ノエルファーム期待の星のビクトリアは、桜花賞~オークスと勝利。
そしてローテが被らないようにしたノエルスパーク(ヒメカミエナジー×ノエルウインザー)は牡馬のクラシックに出走し、こちらもまずは2冠を制覇。この活躍には、須田氏ならずとも天狗になるのではないでしょうか。
暁馬のノエルシャルドン65では虹イベント、ノエルサイクル65(父ヒメカミフェイス)では柵越えイベントが発生。
10月にカロル・文作夫妻に初めての子供が誕生。女の子で、名前は悦子です。
秋にビクトリアが牝馬3冠を達成。そしてノエルスパークも牝馬ながらクラシック3冠を達成しました。
国内ではやはり牝馬3冠馬のノエルノスタルジアが、天皇賞(春)こそ回避したものの、他の王道路線を勝つなど、依然無敗のまま、年度代表馬に選ばれました。
淳子の縁の馬であるヒメカミダークが頑張ったので、最優秀3歳牡馬が該当なしになることは回避されました。
今年の成績は、201勝(GⅠ97、重賞174)157億3911万円。牧場は92勝(GⅠ18、重賞72)36億1404万円で3位。1位はヒメカミファームの63億8789万円でした。
実は今年から、外国の古馬をぼちぼち使い始めています。そのため勝利数が前年と比べてちょっと増えましたが、若干面倒くさかったので、今年の分のプレイの記録が淡白になっています。(笑)
面倒くささでいうと、まだまだ序の口なんですけどね……
殿堂馬は2065年にアジア・マイル・チャレンジを完全制覇したノエルウィナー。2063年の最優秀3歳牡馬ヒメカミビゼン。
今年を含めて3年連続で米国の年度代表馬になったヒメカミパイロット。芝&ダートのマイラーのノエルカラット。
今年凱旋門賞を勝利して欧州の最優秀芝牡馬になったヒメカミワルツ。牡馬クラシック3冠を勝ったノエルスパーク。
2年連続最優秀短距離牡馬になったヒメカミアリーナ。今年の欧州の年度代表馬ヒメカミナイト。
ステイヤーの姉弟、ヒメカミタイザンと去年の最優秀ステイヤーのノエルキネマ。
何度も書きますが、面倒くさかったので、いっぱい引退させました。(笑)
2069年に4歳となる来年デビューのノエルファーム産駒は、日本10・米国7・欧州3としました。今年走らせてみた感想として、欧州の古馬がちょっと多いかもしれないと思いましたので、控えめにしました。
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