【WP10 2026】ノエル系プレイ(1975年)

サムネ

ノエルの全姉クリスマスケーキが繁殖入りしました。まだ10年くらい先の話にはなりますが、ノエルの種付け時の参考になればと見てみました。

危険度2以下でフィルタリングして、まずは爆発力順です。

爆発力順

あまり聞いたことのない種牡馬が多いです。アウトブリードは爆発力24から出てきました。

次はこれこそ繁殖牝馬により変わるので、あまり当てにはならない気もしますが評価順です。

評価順

過去作では子系統だったような名前もいくつかあります。これらを確実に確立させていってもいいかもしれません。

それでクリスマスケーキの役割ですが、将来的にノエルの子孫に種付けする時に、全きょうだいインブリード狙いで相手の種牡馬の血統表の中にいればいいです。なのでここに名前のないような馬から選んでいくことになります。

エルバジェ

今回は基準交配が成立するエルバジェにしましたが、年末に引退してしまいました。同じく年末に引退したヘイルトゥリーズンを25億5000万円でPrivate種牡馬施設に引き取りました。確立までの進捗は75%です。来年付けようと思います。

買った後で気が付いたんですが、まだ無駄遣いしているほど資金に余裕はなかった。(笑)

ノエルの全兄たちですが、3歳のクリスマスセールはスピードE+ながら通算6戦5勝。リステッドとオープン戦3勝です。

そして2歳のクリスマスホリデーは今までで一番高いスピードC。

クリスマスカード

しかし1200mですら距離が長いと言われどうしたものかと思いましたが、なんとかこなせるようで、新馬戦ではこっちは距離が短いホクトボーイ(テスコボーイ×フィリバスター)を破りました。

2戦目で早くもオープン戦勝利後、(名前で選んだ訳ではなく出すレースが他になかった)クリスマスローズSで同じフォルティノの血を引く所有馬のジョンティオンブルと対決。ここは5馬身離されました。

まずまずの出だしですが、この2頭の路線が被っています。ジョンティオンブルは欧州に入れておくべきだったでしょうか。

1975

牝馬優勢のフォル軍団ですが、古馬短距離GⅠを完全制覇したフォルオプアートが年度代表馬に選ばれました。またこれ以外にフォルコモンズ(フォルティノ×パッサーグロナス)がオーストラリアのGⅠを2勝し、ようやく牡馬でもGⅠ馬が出ました。

そんなこんなでフォルティノが初のリーディングサイアーに。

フォルティノ

いつもなら直仔の種牡馬にシフトしていくんですが、ドラマ因子のことを考えると、ずっとフォルティノメインで行った方がいいんでしょうか。ただそれだと短距離馬ばかり生まれて困る。(笑)

サーペンフロは今年で引退。17戦7勝の重賞3勝ですが、すべて3着以内でした。この後どうするかまだ決めていません。祖父のサーゲイロードが確立間近です。

これまで殿堂馬は初見の称号が出ることもあったものの、史実馬なのでスルーしていましたが、フォル軍団からフォルエオスがGⅠ3勝で「芦毛の女王」として殿堂入り。殿堂馬が一番画像が嵩むのでどうしようかなと思案中ですが、非ノエル系なので割愛します。

今年のレジェンドマッチでダーリアがマイルを制して通算5勝目。

レジェンドマッチ

報酬の史実調教「レジェンド併せ馬」をもらいました。次の報酬は10勝ですが、クラシックをイシノヒカル、エクステンデッド(3200m)をタケホープ、ダートをセクレタリアトが勝ち、一気に8勝になりました。来年中に行けるかも。

来年入厩のノエルの全きょうだいははや4頭目ですが、牝馬のクリスマスカード(フォルティノ×イブリハツヒメ)です。

クリスマスカード

河童木〇のみ。この馬は幸いマイルまで持ちそうです。

他にはカロ産駒の史実馬カーホワイト(カロ×ホワイトペーパー)とクリスタルパレス(カロ×エルミエール)がいます。あとは海外産の架空馬の適応能力がどんな感じになるのかよく分かっていないので、フォル軍団を各地に計9頭所有しました。

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