【WP10 2026】ノエル系プレイ(1978年)
稼ぎ用のダーリアが世界100傑の第1位となり、ご褒美にローザ家が所有するという島でバカンス。地下に秘密基地とかがあっても驚きません。
どうでもいいことですけど、ローザ三姉妹はあんまり似ていませんね。
競馬ブーム真っ只中の冬の日本に戻り、ノエルがチアリーダー姿で登場。チアリーダーって、なんというか発想が私の斜め上を行っています。出てこないのかと思っていたら、ブーム終わり間近になって出てきました。
馬の調子が上がったり、競争寿命が回復したりしていそうな台詞がありますが、実際のところどうなんでしょうか。
ジョンティオンブルはノエルの応援の甲斐もあり、香港スプリント3冠を達成しました。またクリスタルパレスは香港トリプルクラウンを達成。
今年は3番目の子供が誕生。女・女と来て、今回はどちらでもいいと思っていましたが、女の子でした。
名前は月夜。いざ考えるとなると、あまりいい候補は思い付きませんでした。
長女の聖夜はイベントに出てくるようになりました。馬に泣かされたり、バケツを蹴ったり。
あったなあ。なんか懐かしいです。変な格好をしている大人に怒られているというのが、なんとも言えません。
フォルティノ系では皐月賞・ダービー2着のシービークロスが神戸新聞杯で遅ればせながら重賞初勝利。
名馬ミニイベントが起きましたが、こういう豆知識的なイベントがあるのは、すごい良いと思います。ところでアイドルキャラを出すなら、アオチュー再利用では駄目だったんでしょうか。
シービークロスはその後、菊花賞を勝利しました。
9月からは1歳馬のノエルの幼駒の史実調教ができるようになりました。
パワーと賢さが低いので伸ばしたいところ、エリート幼駒登坂→幼駒ゲート発進練習→幼駒ブラッシング→幼駒坂路調教の順に行い、ブラッシング以外は大成功。フルでやっても4回なので、幼駒時はそんなに稼げないですね。
6歳牝馬のフォルガイドが意外と強かったというか、フランの育成用になっているエクセラーなどと直接対決していないこともありますが、今年の凱旋門賞~BCターフなどを勝利して年度代表馬に選ばれました。覚醒型で、来年はテンポイントが引退していなくなるので、次世代アイドル候補の一番手です。
アメリカの芝GⅠ7勝馬フォルオナー(カロ×クリミア)、GⅠ8勝のミヤジマレンゴが種付け料1500万円。後者はミヤジ+マレンゴで、マレンゴというのはナポレオンの愛馬で、あの有名な肖像画にも描かれている馬だそうです。
脱線しましたが、アメリカのダートGⅠ5勝のフォルルークス(フォルティノ×サハラウィル)が1250万円、GⅠ5勝のカーホワイトが1200万円。またノエルの全兄クリスマスキャロルが11戦10勝で350万円。
ノーメルシーが種牡馬引退でしたが、Privateで拾いました。
これらによりフォルティノの子系統確立が決定的になりました。
この先は世界系統までは狙おうと思います。始祖系統はいまいちよく分からないです。
そしてノエルがようやく競走馬デビューすることになります。
健康はもうすぐカンストしそうです。パワーと賢さが少し伸びましたが、競走馬としてはスピードが伸びてくれないことには始まりません。
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