【WP10 2026】ノエル系プレイ(1980年)
今年から秘書を交代しました。一人ずつ遡っていくことにするので、今度は吹里谷芽愛の番です。確かに面白いですけど、個人的には何か違うんですよね。(笑)
当初の予定より少し遅らせましたが、2月1週にノエルのデビュー戦を迎えました。ダーリアなどで育てた大島騎手を背に、何故か堂々の1番人気でした。
しばらくは特殊作戦で行くことにします。競馬場の傾向は持久戦でしたが、さっさと消耗戦を上げきるべく強襲を選びました。
見事に1着。消耗戦が上限に達しました。……と言っても僅か2です。これから米国競馬ブームに乗っかった限界突破にチャレンジしていきます。
ちなみに勝負服ですが、金髪ツインテールをイメージしています。騎手のお腹か背中あたりに顔が書いてあれば完璧なんですが。(笑)この画像ではイメージ通りの仕上がりですが、シーンによっては3Dの問題なのか、肩のあたりに白の継ぎ目が出ていることがあります。
コースポの新馬戦評価は辛口。血統評価は★4なのに対し、レース評価は★1でした。この馬に負けた馬たちっていったい……
全きょうだいは重賞へのチャレンジは意図的に避けていましたが、たしかに高い勝率を誇っていたので、血統的には分からなくもないです。
そして2つ目のウマソナも判明。「人懐っこい」でした。育成度が上がりやすいそうです。当たりと言ってもいいでしょう。
今年は壁にぶつかるまではレースに出して、後は調教で鍛える……と思っていたら、2戦目にして9着。割と低い壁でした。なので、あとは放牧を挟みつつ、厩舎でじっくりとトレーニングに励むことに。
消耗戦が3回限界突破して5まで上がりました。これくらいあれば充分でしょうか。パワーもぼちぼち上がっていますが、スピードが微動だにしません。
世間では8歳馬のフォルガイドが凱旋門賞~BCターフ~ジャパンカップと3連覇するなどして、競馬ブームを起こしました。
レース後の能力の上がり幅が増えるようなので、来年からはノエルもぼちぼちレースに使っていくことにします。赤ウマソナが付かないように気を付けつつも、勝てなくても好走はできそうなレースを選んでいきたいです。
ちなみに番組表を確認してみましたが、残念ながらノエル賞はなくなっていました。あったら出しておきたかったんですが、どうせ勝てそうにないからいいか。(笑)
その他の出来事では、今年デビューする馬を若い新規開業調教師に預託していましたが、その調教師の開業初勝利コメントを見ることができました。
大抵の場合、管理を受け継いだCPUの馬がさっさと勝っていくので、ずっと『ウイポ』をプレイしていて、何気にこれを見たのは初めてです。
勝ったレースは夏の2歳新馬戦だったので、半年以上未勝利だったわけで、大丈夫か、この厩舎と思って管理馬を確認したら、自分が預けた2歳馬3頭しかいませんでした。(笑)
しかしGⅠ勝ちまくっている出鱈目な馬主の馬なので、厩舎のモチベーション自体は高そうです。事実フォルターナー(カロ×ミスカツツエリ)はホープフルステークスを勝ったので、早くもGⅠトレーナーになりました。前途洋々です。
長女の聖夜は小学校に入学しました。入厩したフォルファリス(フォルティノ×スワーヴコーナーズ)との別れを経験したり、夏期講習を受けたり、鳳雅輝と2回も交流したりした結果、オールBから運動がAに上がりました。
水面下でSteamの実績埋めも行っているので、最終目標は調教師で日本と海外の2人必要です。だいたい騎手を経由することになると思うので、運動重視で行こうと思います。これまでの経験から牧場長はほっといても出てくるイメージです。
フォルガイドはあのダーリアを抜いて100選の1位もなりました。中央のGⅠを勝っていない中では、牡馬のフォルコーナー(カロ×パッサーグロナス)がダート3冠を達成しました。
レイズアネイティヴ系が確立。SP系統です。
GⅠ11勝のネボスが種付け料1500万円で種牡馬入り。父のカロは種付けを減らしていっても良さそうです。また父フォルティノのフォルハンドも750万円で種牡馬入り。今年はこの2頭だけ。
来年はフォル軍団10頭。ロングファスト産駒もデビューし始めましたが、美香の評価は全体的にあまり良くなさそうな印象。他に史実馬のキョウエイアセント(フォルティノ×ケンスター)がいます。
未だにあまり良い産駒に恵まれなかった初期の頃の感覚を引きずっているせいか、所有馬もクラブ馬も毎年膨らんできていて、そろそろ管理がヤバいです。生産馬もとうに最大80頭になっているので、所有のハードルを上げた方がいいのかもしれないです。
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