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【WP6PK】プレイ日記(2059年)

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シュンライイベントを狙って、いよいよ ノエルプリエ の種付けですが、配合相手はこのために米国から連れてきた米国3冠馬の ヒメカミネーベル にしました。

【WP6PK】プレイ日記(2058年)

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シュンライイベントの母の候補であるノエルファーム産の3冠牝馬 ノエルプリエ の評価をさらに上げるべく、アジア圏への遠征を行いました。

【WP6PK】プレイ日記(2057年)

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昨年ノエルファームにて3冠牝馬の ノエルナガサキ の種付けを行いました。そして今年、生まれてきた初仔は牝馬でしたが、シュンライイベントは起きませんでした。

【WP6PK】プレイ日記(2056年)

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起きるか半信半疑ですが、「シュンライ」用の ノエルナガサキ の配合を決めることに。相手はかつての3冠馬の ヒメカミメイデン にしました。

【プリンセスメーカー】学問所の試験の答え

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『プリメ1』の学問の習い事での昇級・卒業試験の解答です。久し振りにプレイしたら、うっかり間違えてしまったので(笑)、メモがてらここに記しておくことにしました。

【WP6PK】プレイ日記(2055年)

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最後の1つの長期イベントである「シュンライ」イベントに挑戦するため、ノエルファームの牧場長を牧野若葉にしました。早くから使っていたので、能力はもう最大になっています。

【WP6PK】プレイ日記(2054年)

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今年は同一馬での国内短距離GⅠ4レースの完全制覇にチャレンジしました。最初の高松宮記念で13戦全勝の ノエルカチャーシー と12戦全勝の ヒメカミグレット が無敗馬対決。……ですが、この新聞だけでは分かりません。

【WP6PK】プレイ日記(2053年)

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カチャーシー52 (父ヒメカミポイント)で同世代のリーダーイベント。母はすでに引退して最後の産駒ですが、このきょうだいはかなり優秀です。流星姉妹の妹の方の ノエルカチャーシー は桜花賞勝利後にまだ未勝利だったイギリス2000ギニーを勝利。

【WP6PK】プレイ日記(2052年)

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「貴公子の幻影」も一段落ついて、しばらくはイベント進行からは解放されましたが、懇意の中山和香菜厩舎に新人騎手が入ったそうです。

【WP6PK】プレイ日記(2051年)

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自牧場にいる ヒメカミポイント が子系統を確立したので、「貴公子の幻影」の最後のイベントが発生しました。この栗毛で流星のある馬はテンポイントのイメージでしょうか。

【WP6PK】プレイ日記(2050年)

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去年に続き、今年も流星イベントが発生。対象は去年と全く同じ血統の カチャーシー50 (父ヒメカミポイント)です。

【WP6PK】プレイ日記(2049年)

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ヒメカミポイント の種付けは絶賛進行中ですが、その中の1頭、 カチャーシー49 で流星イベントが発生しました。

【WP6PK】プレイ日記(2048年)

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皐月賞で ヒメカミポイント 産駒3頭出し。1番人気はCPU馬に譲ったものの、蓋を開けてみれば上位独占でした。