【WP6PK】プレイ日記(2060年)
3冠牝馬を母に、(イベントとは関係ありませんが)米国3冠馬のヒメカミネーベルを父に持つノエルプリエ60が誕生。「シュンライ」イベントが発生しました。
牧場長固有の長期イベントは3つ目、これが最後です。
最初は牡馬が生まれてイベントが起きなかったので、3月5週に牧場の他の繁殖牝馬を売るのを何度か繰り返して、やっと牝馬になりました。
6月1週にはイベントの続きも発生。牧野若葉が誕生時のことを語ります。
色々とべた褒めでしたが、ここでイベントの効果としてスピード値がプラス5、スタミナ値が低かったら50くらいになり、瞬発力&勝負根性が1段階アップします。
そこでシュンライの6月1週からの幼駒コメントを確認してみました。
上から順に底力(瞬発力+勝負根性)が7、フィジカル(パワー+柔軟性)が6、メンタル(賢さ+精神力)が3~5の間という結果でした。コメント的には最低でも6が出てほしいところですが、今回はメンタルが弱いようです。
また4週目に聞くことのできる脚部不安は「なし」でした。
当歳時に分かるのはここまで。メモの付け方についてはいずれまとめておくつもりでいますが、可能性のある範囲の下限値を付けておきます。ただし合計3~5の場合はまだまったく絞り込めていないので、例外的に付けません。
ノエルプリエ60と同じ父を持つ、米国所属の米国牧場生産馬のヒメカミイエス(ヒメカミネーベル×ノエルルーレット)が米国3冠を達成。母も3冠牝馬でした。ちなみに今年から秘書は岸谷みゆきです。
有馬桜子が来ましたが、すぐに帰ってしまいました。狙いとしては牧場長の宝塚菊夫とのイベントが起きることを期待していたんですが、仕方がないので別データでイベントを起こしたものを。
米国への遠征が叶わなかったテンポイントに代わって、海外で活躍できるような馬を作るためにこれまでやってきたという宝塚菊夫の思いが聞けます。結局はテンポイントだ、トウショウボーイだという話になっていますが……
今回イベントが起きませんでしたが、初回達成時限定のような条件があったのでしょうか。「貴公子の幻影」をクリアして菊夫も吹っ切れたということにしておきましょうか。
いつぞやの西村里咲の牧場修業のイベントもそうでしたが、新キャラを次から次へと出しっぱなし気味の最近とは違って、この頃はキャラを上手く使っているなという感じがします。ところでノエルが秘書ではなくて知人って、どういうことですか!(涙)
7月2週には3回目のリーチ目、飛行船が現れました。今回は白=馬場適性万能です。
残念ながら対象はシュンライではありません。
アルルは今年の短距離GⅠを3連勝してマイルチャンピオンシップへ。
最後のマイルCSも勝利しましたが、なぜここまでやっておいて、完全制覇のイベントを用意しておかなかったんでしょうか。
妹のシルヴァーナもイベントありの天皇賞(秋)~ジャパンカップと制覇。
精神力Cですが、それでも来年は欧州の一流どころのレースに出してみてもいいかなという気になっています。
今年は106勝(GⅠ50勝)の66億3150万円で1位。牧場は32億1512万円で辛うじて1位でした。他には白毛の種牡馬のノマラニアが(自分ではまったく使っていませんでしたが)リーディングサイアーになりました。
殿堂馬はアルルが「電光石火」。
2058~2060年日本年度代表馬、2058年欧州年度代表馬ノエルルーラ。
2057~2058年日本最優秀3~4歳以上牡馬ヒメカミキラー。
2057~2058年日本最優秀2~3歳牡馬、2059年日米最優秀4歳以上牡馬&日本最優秀ダート馬、2060年日本最優秀4歳以上牡馬&米国最優秀芝牡馬ヒメカミクロス。
2060年日米最優秀3歳牝馬&日本最優秀ダート馬ノエルナスラ。
2058年米国最優秀3歳牝馬ノエルパレス。
やりたかったことの一つである同一年5大ダービー制覇は達成しても特に何もないっぽいので、これからはシュンライの見守りメインになります。
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