【WP10 2026】ノエル系プレイ(1977年)
プレイ開始から10年。ようやく馬のノエル(フォルティノ×イブリハツヒメ)が誕生しました。取り柄は健康Cであることのみ。
牧場長は健康ではなく、最低だった賢さあたりを伸ばす人選にした方がよかったでしょうか。ともかく早くカンストしてほしいです。
夏にひたすら海外で走らせていたダーリアの活躍により、競馬ブームが到来。2月末まで続くらしいですが、期間が予め決まっているブームってなんなんでしょうか。やらせか?(笑)
ノエルの育成を考えると、なんとも微妙な時期に起きましたが、史実調教の大成功率がアップしたおかげか、最後の1つの史実調教「不整地駈歩トレーニング」を獲得しました。全部揃ったら教えてほしいです。
ちなみに牧場の施設ですが、DLCによって何を建てるかというよりも、何を建てないかという話になっていますが、残り面積1のところ、観光②・温泉②・従業員宿舎・キッズハウス・国際厩舎を建てていません。
国際厩舎は海外から日本への遠征はほとんどしないし、しても1レースぽっきりだと思うので、いらないでしょうか。従業員もまだいませんし、キッズハウスを作ることにしました。いずれ観光施設①を温泉施設②にしてもいいかも。
米国で苦戦中のフォルハーティー(カロ×ソウルセイラウェイ)に対し、調教師から去勢の提案がありました。ブログ的にスルーしてもよかったんですが、あまり見ないイベントなので取り上げました。
アメリカで日露戦争の頃の「馬匹去勢法」の話をしても、相手がそれを分かるのかという気も。さらに言えば「タマタマ」のジョーク(?)も。(笑)
馬に関して言えば、こうなるまでに赤いウマソナが4つも付いてしまっていて、気性が多少改善したところで挽回は難しかったか、復帰後も重賞は1つ勝ったものの、成績は上がりませんでした。固有特性が付いていますが、発動が欧州のGⅠのため、まったく役に立っていません。
ジョンティオンブルがグローバル・スプリント・チャレンジに初めて優勝。
今年だけで短距離戦10戦全勝です。マニカトが暴れ出す前に、稼いでおきたいです。
ブームを起こしたダーリアが100傑の1位になり、これを超えなければならないのかと戦慄していますが、種牡馬ではフォルティノが初の1位に。
これからは先を見据えて、カロやノーメルシーの種付け料を増やしてもよさそうです。ジョンティオンブルの父のノーメルシーは欧州のリーディングサイアーになりました。
今年は「白い彗星」で殿堂入りしたGⅠ11勝のフォルコモンズが種付け料1500万円。期待値の割にオーストラリアのGⅠ1勝にとどまったロングファストが450万円。ノエルの全兄クリスマスホリデーは15戦12勝、枠を使って350万円で種牡馬入り。マイルCSを勝っていたフォルカナデアンは枠を取られて乗馬になりました。
また3歳牝馬のクリスマスカードは9戦6勝で引退して繁殖入り。
国内のフォルティノ系はGⅠ8勝。宝塚記念の開催週変更によりトウショウボーイが酷使されていました。そして有馬記念で「TTG」が対決したので、史実馬用の特別な関係性イベントが発生しました。
全部同じ勝負服(クラブ)だったのはどうかと思います。所有馬とはまったく関係ありませんが、ノエルが出てくるという意味ではブログ的には関係あるとも言えます。(笑)
イベントがあるのはこれが最後。「元祖3強」はこのプレイでは起きませんでした。「四つ脚同士の宿敵」も普通に(所有馬の)ハイセイコーとタケホープを対決させていましたが、ハイセイコーが3冠を獲ったので見れませんでした。
ボールドルーラー系が親系統に昇格。
来年入厩のフォルティノ系史実馬はネボス(カロ×ノストラナ)のみ。ノエルの全姉はクリスマスソング(フォルティノ×イブリハツヒメ)です。
全きょうだい作りはこの馬で最後にします。イブリハツヒメは海外に持っていって空胎で売却すればすぐに退場すると思います。
またクリスマスケーキの初仔は牝馬でしたが、クラブに入れるとそのまま消える確率が高そうなので、自分で所有することにしました。適当に名前を付けて、適当に走らせておきます。これからは重賞を勝ってもいいですが、勝てそうな気はしません。
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