【WP10 2026】ノエル系プレイ(1976年)

牧場長候補も数が増えたので以前ほど優先度は高くないかもしれませんが、アメリカで牧野双葉が登場しました。イベント内容的には、まだ姉の若葉ともそんなに親しくはないんですが……

牧野双葉

今年はノエルとの2人目の娘が誕生、今度の名前は小夜ですが、将来は巫女にはならないと思います。(笑)

小夜

ノエルはクラブの会員にもなりました。彼女の馬の好みは多くの馬と関係性を結んだ馬のようで、絞れそうで絞れなそうな条件です。

クラブ会員

公私混同でノエルに貢ごうと思いますが、評価額が高くなりそうな気も。どのような馬を選ぶのか、しばらく動向を観察しておきます。大損させて秘書として働かせることはできないでしょうか。妻ですけど。(笑)

フォル軍団からフォルシシオス(フォルティノ×オベイド)がダート3冠を初めて制覇。残念ながら牝馬です。

ダート3冠

STEAMの実績にもありましたが、これまでに所有していた強い史実馬は海外へ行かせることが多くて、後回しになっていました。

今年はいよいよノエルが生まれてくる種付けを行いました。

種付け

全きょうだいたちもコンスタントにオープン戦を勝ち続けていることからも分かるように、各種評価的には悪くはありませんが、能力固定の史実馬にとっては意味がないのが悲しいところです。

シルバーネロがサマーマイルを制覇。微妙な能力なのでオープンやGⅢなどでひたすら小銭を稼いでいましたが、その後はマイルCSも勝利し、24戦18勝(重賞10勝)という成績。種付け料550万円で種牡馬入り。

一方でジョンティオンブルが高額賞金レースのジ・エベレストを勝利。こちらはまだまだ走ってもらいます。

12月には香港の1日全制覇を達成しましたが、勝ったのはみんなフォルティノ系とは関係ない強い史実馬でした。

香港1日全制覇

今年のフォルティノ系の中央GⅠの勝利数は10勝でした。

1976

やはり牝馬が多いです。ジョンティオンブルが負けたスプリンターズステークスの勝ち馬もそうで、自牧場の生産馬でした。

フォルティノは今年もリーディングサイアーに輝きましたが、「世界10傑種牡馬」に初ランクイン(4位)したそうです。

世界10傑種牡馬

初年度に説明を受けたはずですが、そんなものがあるのはすっかり忘れていました。ご褒美が「種牡馬施設効果アップ」だそうです。翌年の種付けで見てみたら、×3が×6になっていました。

また今年でレジェンドマッチの通算勝利数が10勝に達し、SP史実調教の「レジェンド豪華併せ馬」をゲット。もう報酬はないようなので、レジェンドマッチは基本スルーでもいいかも。

殿堂馬のうち、架空馬はフォルオプアートが「超堅実派」、フォルシシオスが「ダートクイーン」の称号を得ました。

サーゲイロード系(ST)とノーザンダンサー系(SP)が確立。また繁殖用の牝馬を作っておきますかね。

以前繁殖用に配合していた牝馬をクラブに何頭も入れて、順次引退させていましたが、無事繁殖入りしたのは好成績を上げた2頭だけでした。自分で持たないと駄目だったようです。出資したクラブの会員には悪いことをしました。高松さん、ごめん!

ノエルの全兄クリスマスセールは14戦12勝という成績で引退。枠を使って種牡馬入りさせて、米国へ移しました。種付け料は350万円。フォルティノの血統支配率は世界1.2%で折り返し地点を過ぎました。

来年デビューのノエルの全兄はクリスマスキャロル(フォルティノ×イブリハツヒメ)です。

クリスマスキャロル

フォルティノ関係の史実馬はシービークロス(フォルティノ×ズイショウ)のみ。欧米のハートとフランの育成用史実馬は割愛しますが、フォル軍団は日本5・欧州2・米国0という配分。

2歳のフォル軍団を見ると、どうも血統的に持久戦が高く出やすいようで、消耗戦が特に低い馬が目立ちました。日本に置いていても瞬発2のような馬もいました。あんまり他のエリアに持ってかない方がいいのかなと思い始めています。

クラブには究極の稼ぎ用として、募集額MAXのマニカト(マニヒ×マルカト)を置いておきました。こういうのはもう最後にしてもいいかも。

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