【WP10 2026】ノエル系プレイ(1969年)

2年目の目標は来年の1月2週に海外幼駒を買えるようにすること。すなわち金髪美女=エマ&アリスと知り合いつつ、海外GⅠを1つ勝っておくことです。

まずは春先のオーストラリアのレースから相手関係を見つつ、タニノハローモアがフレミントン競馬場のオールスターマイルに遠征。

エマ・トラド

挑戦1戦目で見事に勝利。早々に肩の荷が下りました。

後は適当にアメリカへ行ってアリスと知り合えばいいですが、6月2週にサンタアニタ競馬場で行われるサンファンカピストラーノS(GⅢ)にメジロタイヨウが出走。

アリス・リード

勝ち負けはどうでもよかったですが、ここでも勝利しました。

朝比奈すみれから早くもクラブの設立を提案されました。馬を揃えるのはまだですが、とりあえず作っておくことに。

竜胆しおり

いつものように名前は「NOEL」で、代表はやはり復活したものの本編では暇そうな竜胆しおりにお願いしました。

牧場ではノエルの半兄にあたる史実馬のトモエオー(ジルドレ×イブリハツヒメ)が誕生。

トモエオー

朝日杯FSやNHKマイルカップあたりを狙えそうな能力ですが、来年にクラブに入れつつ、重賞は勝たせないようにします。イブリハツヒメが牝系の祖にならないようにするための予防策です。牡馬なのでやらなくてもいいとは思いますが、念には念を入れます。ちなみに1つ上の牝馬は、どう転んでも重賞を勝つことはないだろうと判断して手放しました。

有馬記念にタニノハローモアが出走すると、タケシバオーマーチスもいたので、関係性イベントの「三羽烏は天に舞う」が起きました。

三羽烏は天に舞う

狙っていたわけでもなく、これまで勝ち目のなさそうなGⅠレースは避けていましたが、今回は最後のつもりで出していました。タニノハローモアが三羽烏の中では最先着の3着。

ノエルとの結婚条件の「現役の所有競走馬で、全カテゴリAランクの関係性を結ぶ」の進行状況は、このタニノハローモアだけで3カテゴリがAランクになっていました。

タニノハローモア

この画面、相手の馬の年齢と性別が分かるようにしてもらいたかったです。

タニノハローモアは年末には競走寿命切れで下降気味になっていましたが、これで決めてしまおうと思って、引退させないことにしました。

「犬猿系」だけが遅れていて、一番進んでいるのがファインローズと他馬主のクリアヤメ(ゲイタイム×クリヒデ)でもうすぐBに上がりそうなC。あとはメジロタイヨウとたびたびダート戦でまみえる架空馬のテンマギャレイ(パールダイヴァー×ウィナーズオイル)が付いたばかり。

今年勝ったGⅠはタニノハローモアのオールスターマイルと安田記念。そして2歳馬のアローエクスプレス(スパニッシュエクスプレス×ソーダストリーム)の朝日杯FSとタニノムーティエ(ムーティエ×タニノチェリ)のホープフルSでした。前者が気性・激、後者も荒いで「大小連なる絆」を意識した顔ぶれでもあります。

親系統ハイペリオン系の世界系統化では、年末に引退した同親系統の種牡馬はオリオールを筆頭に6頭。種牡馬入りは7頭で、支配率的にはとんとん。本当はオリオールをPrivate種牡馬施設に保護したかったんですが、18億5000万円もして、フォルティノ代を残しておかなければならないので諦めました。

そして輸入されてきたフォルティノを14億4000万円で購入。

フォルティノ

気付いたら100億あった所持金が13億円になってる。(笑)

用意していた1歳馬のうち11頭所有。親系統ハイペリオン系の史実馬は3頭。

入厩

残りは能力重視ですが、気性「激&荒い」組と、「普通&大人」組が半々くらいの配分になっています。

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【WP10 2026】ノエル系プレイ(1970年)
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【WP10 2026】ノエル系プレイ(1970年)

『ウイニングポスト10 2016』のプレイ日記です。姫神ノエルと結婚することを目指していますが、3つのうち2つの条件をクリア。「Sランクの関係性」のための下準備もできました。

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