【WP6PK】プレイ日記(2048年)
皐月賞でヒメカミポイント産駒3頭出し。1番人気はCPU馬に譲ったものの、蓋を開けてみれば上位独占でした。
4着までは人気とは逆の着順になりました。優勝したのは鞍上がうっかり20歳の郷原洋司騎手になっていたヒメカミキャップ。
ダービーではヒメカミハヤブサをヒメカミオーティ(ヒメカミポイント×カフェエンドーバー)に入れ替えた3頭の所有馬が上位を独占し4着のCPU馬も同じでしたが、今度勝ったのは前走2着のヒメカミバレッサでした。
菊花賞では距離の関係から2頭出しになりましたが、ヒメカミキャップが2冠を達成。ダービー馬のヒメカミバレッサは7着。
なかなかレベルの高い世代になりました。ヒメカミキャップは有馬記念も勝利。ヒメカミハヤブサは夏からダートへの路線転向が功を奏し、交流GⅠ3連勝。ヒメカミオーティも東京大賞典勝利。ヒメカミバレッサは菊花賞・ジャパンカップと掲示板を外し、秋以降はやや精彩を欠きました。
欧州でヒメカミザビール(サリアカオル×マイネラーフター)がイギリスダービーを勝利も、KGⅥ&QESは2着で欧州3冠はお預け。凱旋門賞も勝っただけに惜しかったです。この馬はヒメカミポイントを経由しないナスルーラ系なので、いちおうイベント成功後のナスルーラ系は保護できます。
今年はヒメカミザビールが英独ダービー、ヒメカミスノッブ(アリアーンルーイ×ノエルナット)が仏愛ダービーを勝っていたので、米国は牝馬しかいませんでしたがケンタッキーダービーも出してみればよかったです。
欧州ではテレベッルムがセントジェイムズパレスS~ジャックルマロワ賞~クイーンエリザベスⅡSとGⅠ3連勝。香港マイルは2着でしたが、サブパラを考えれば健闘でしょうか。マイルがこなせるので影響はないと言えばないですが、柔軟性もCでした。1つレース出るだけで疲労がけっこう溜まるので、あまり間隔を詰めることができません。
ちなみにヒメカミポイントの初代産駒が生まれてきた頃からメモの付け方をおさらいしていたんですが、けっこう適当だったことが分かり、それもだいぶ改善されてきたと思います。
自由記入欄の数字は当歳6月1~3週の牧場長コメントを表していて、順に「精神+賢さ/パワー+柔軟性/瞬発力+勝負根性」の合計値です。コメントが聞ける順番と逆なのはキー入力を少しでも減らす工夫です。これを基に1歳9月以降のコメントや幼駒イベントなどを見て調整していきます。
あとは2歳入厩前まで見るとだいぶ正確に分かるようになりますが、所有馬を選んでから分かっても……という気がしないでもないです。あとスピード回りももうちょっと参照しやすくしてほしかったです。
椎野はるかイチオシのカフェエンドーバー47(父ヒメカミポイント)で同世代のリーダーイベント。織月恵里奈が欲しがったナーガルカフェ47(父ヒメカミポイント)で柵越え。そしてレイルスターボード47(父ヒメカミポイント)で「勇敢な馬」イベント。この馬は誕生時に特別な雰囲気でもありました。
『マスターブック』にはスピードB以上、賢さと勝負根性が高い、気性が荒い、馬格が小さいと書いてありました。能力値は具体的に書いておいてほしかったですが、どうやらA以上です。そして今回初めて知ったんですが、イベントの効果として勝負根性・賢さ・精神力・気性などがアップ(つまり気性は悪化)するそうです。すなわち発生後の賢さ・精神力はS、気性は激になります。
今年は欧州の牧場からヒメカミポイントの種牡馬リースのオファーが来ましたが、やはり断りました。
2048年の成績は馬主115勝(GⅠ47勝)の72億7966万円、生産者45億9473万円でともに1位。
殿堂馬は、2047年米国最優秀4歳以上牡馬&米欧最優秀短距離馬、2048年欧州最優秀短距離馬ヒメカミダリウスが「マイルの帝王」。
2047年の3冠馬で年度代表馬&最優秀3歳牡馬ヒメカミメイデン。
天皇賞(春)4連覇、2046年日本最優秀4歳以上牡馬ヒメカミジェネラル。
ダートのスプリンターのヒメカミジパング。
ドバイワールドカップ3連覇、ジャパンカップダート4連覇、2046~2048年日本最優秀ダート馬ノエルバビンカ。
2046年日本年度代表馬&最優秀3歳牡馬、2047~2048年日本最優秀4歳以上牡馬、2048年日米年度代表馬などのヒメカミタリスマン。
「貴公子の幻影」関連で種牡馬入りしたのはヒメカミメイデンが種付け料1200万円、ヒメカミサンデーが400万円でした。これまで小物ばかりでしたが、ようやくまた大物も1頭現れました。
米国の重賞制覇率が87%、欧州が74%と着実に前進していますが、さらにペースアップすべく、来年は各地に計15頭所有します。うち「貴公子の幻影」関連は超大物3頭、大物4頭。初めて孫世代のヒメカミパレード(ヒメカミプリメロ×ノエルナット)も所有します。
他には白毛のノマラニア(ヒメカミホワイト×アイディールビーチ)、今回はビーチです。『FF9』で本編とは全く関係ありませんでしたが、チョコボに乗って砂浜を回るという寄り道的なイベントがありました。そのうちの1つの地名です。
ノエルファームで偶然生まれた牝馬のニュートリノスノーを起点に、白毛もすっかり定着した感じです。競走馬と繁殖馬と幼駒、ひっくるめて40頭くらいの白毛が存在していました。
(C) 2002-2003 KOEI Co.,Ltd. All rights reserved.











コメント