【WP6PK】プレイ日記(2050年)

去年に続き、今年も流星イベントが発生。対象は去年と全く同じ血統のカチャーシー50(父ヒメカミポイント)です。

カチャーシー50

「良さそうな配合」で「ちょっとした爆発力」に留まっていましたが、父側でスピードと勝負根性の因子が活性、母側で瞬発力の因子が大活性していました。流星は勝負根性と瞬発力がともに高くなくてはならないので、因子活性の勝利とも言えます。

ちなみに全姉はノエルソプラノという名前になりました。

UAEダービーで馬主2900勝目となった米国所属馬のヒメカミロック(ウィアウッドマンズ×ノエルアルファ)が初めての米国3冠を達成。すると鳳雅輝がやってきました。

米国3冠

わざわざやってきては、過去の名馬を引き合いに出してヒメカミロックを腐す鳳雅輝。今年から秘書になった天本恭子はいきなり嫌な仕事に当たってしまいました。

鳳雅輝

いつからか知識不足を露呈して秘書にやり込められる役回りになっている鳳雅輝でしたが、この頃はまだちゃんと知識が伴っています。もっとも、それだとただの嫌な奴でしかありません。(笑)

ヒメカミロックはトラヴァーズSも勝利で4冠、いわゆるスーパーフェクタを達成。鳳の歯軋りが聞こえてきそうです。

米国4冠

なおBCクラシックは5着でした。今年最終戦のマリブSは勝ち、米国の年度代表馬に選ばれました。来年は真価が問われそうです。

サブパラの主にメンタル面最悪のテレベッルムはドバイデューティフリーで敗れましたが、それ以外はBCマイルなどマイル戦を勝ちまくり、欧州の年度代表馬に選ばれました。

樫本桃子

スピードが飛び抜けて高いとなんとかなるという見本のような馬でした。パワーと勝負根性はSだったのもよかったです。

ナーガルカフェ49(父ゲルニカオンシディウム)が柵越え。

柵越え

(無印時代の)『マスターブック』で条件の再確認をすると、スピードS(『ハンドブック』にはAと記載)以上、柔軟性が高い、瞬発力が高いとありましたが、これまでの経験からスピードA以上、柔軟性S、瞬発力Sだと思います。

2頭の流星馬の全兄でそれまで勝ち鞍が新潟大賞典だったヒメカミリズムが秋になって本格化して秋古馬3冠を達成。

秋古馬3冠

この馬は健康Cなので、レース後疲労の蓄積で放牧する憂き目に。調教師は〈気性難懐柔策〉と〈軽め調教〉を持つ久留米麗奈ですが、彼女ももう62歳です。

今年も欧州からヒメカミポイントのリースのオファーがありましたが断りましたが、そのヒメカミポイントが子系統を確立しました。

子系統確立

父と同じSP強になりました。これで来年のイベントを見れば「貴公子の幻影」はクリアになります。

今年の成績は109勝(GⅠ38勝)59億5632万円で1位。牧場も50億2898万円で1位。

殿堂馬は、今年の日本の年度代表馬でもあるノエルラーフターが「盾の覇者」。

盾の覇者

2049~2050年日本最優秀ダート馬ヒメカミハヤブサ

殿堂馬

2048年日本最優秀2歳牝馬ノエルブロウ

殿堂馬

欧州の2048年最優秀3歳牡馬、2049年最優秀4歳以上馬ヒメカミザビール

殿堂馬

2050年欧州年度代表馬&最優秀4歳以上馬、2049~2050年欧州最優秀短距離馬テレベッルム

殿堂馬

しばらくはまたすることがなくなりました。重賞制覇率は米国が93%、欧州が78%なので、これらを上げていくことにします。あとは欧州3冠狙いですね。

今日本には流行血統がないので、さらにヒメカミポイント系を流行らせたい気もしますが、現在の支配率は7.1%と流行まではまだまだです。ちなみに日本の支配率トップはミスタープロスペクター系の7.3%です。

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