【WP6PK】プレイ日記(2056年)
起きるか半信半疑ですが、「シュンライ」用のノエルナガサキの配合を決めることに。相手はかつての3冠馬のヒメカミメイデンにしました。
配合理論は3冠配合、2次ニックス、名牝型活力補完、異系血脈型活力補完、SP昇華配合。「非常にすばらしい配合」ではありますが「ちょっとした爆発力」です。爆発力はこれより上の段階を出せる種牡馬はいませんでした。あとはスピード因子と勝負根性因子が大活性しています。
9月3週のシャンペンSをヒメカミリュニオン(ハーザーアメイザー×アーティクルパースエイダー)が勝利して、ついに世界の重賞レースを完全制覇しました。自家生産ではなく庭先取引で購入した馬ですが、さっさと終わらせてしまおうと思っていました。
これで最後の1枚の賞状が手に入りましたが、誰がくれたんでしょう、シブサワコウですか? 年表にも記録されて、あとは牧場に地球儀が設置されました。観光施設の右側にあります。
これでまた1つ目標を達成しました。あとやりたいことは、米国牧場産の米国所属の馬で米国3冠とか、同一年5大ダービー制覇とかですかね。
まだやっていなかったトリプルティアラを、ノエルインゴット(ヒメカミハヤブサ×マイルドエピトーム)が達成しました。私はよくレースを間違えますが、この頃は7月1週マザーグースS~7月4週CCAオークス~8月4週アラバマSです。
3冠レースは、あとはフランス牝馬3冠と欧州オークス3冠がまだ未達成です。
ノエルインゴッドはBCディスタフではサスクェハナ(キングオブザストーン×ヘーイパーチ)という去年の米国最優秀3歳牝馬に敗れましたが、ジャパンカップダートでは勝利。ちなみに表記違いのサスケハナという名前は自分で付けたことがありました。
いちおう「シュンライ」用に牝馬3冠はまだ狙いに行っていますが、今年はノエルアンジェが2冠達成も、秋華賞で2着に敗れて3冠ならず。
牡馬のクラシックでは、気付かずにうっかり出走していたダート馬のヒメカミエレジア(カレジアンティグア×ノエルセイル)が菊花賞でCPU馬の3冠を阻止する珍事が発生。
ステイヤーだったならまだ分かりますが万能・中でした。他に長距離向きの馬が出ていなかったんでしょうか。
2歳のノエルプリエはクリテリウムドサンクルーに加え阪神JFも勝利。もちろん牝馬3冠を狙いますが、おあつらえ向きにノエルファーム生産馬です。
今年の成績は馬主が91勝(GⅠ42勝)57億2811万円、牧場が50億9029万円でともに1位。
殿堂馬は、牝馬ながら牡馬クラシック2冠のノエルアズテック。
2054年の皐月賞馬ヒメカミハミング。
2052~2053年&2055~2056年日本最優秀短距離馬ノエルベニー。
2054&2056年日本最優秀ダート馬、2054年米国最優秀4歳以上牝馬、2055~2056年日本年度代表馬&最優秀4歳以上牝馬ノエルソプラノ。
2054&2056年欧州年度代表馬、2054年欧州最優秀3歳牡馬、2055~2056年欧州最優秀4歳以上馬、2056年米国最優秀4歳以上牡馬&最優秀芝牡馬ヒメカミジェラス。
とうとう中山和香菜調教師が引退してしまいました。ちなみに年始に起きていた通算勝利数のイベントは1000勝で終わりでしたが、彼女の通算勝利数はさらに伸ばして1701勝でした。
調教師はまだ次の世代の人が、特性的にあまり育っていません。騎手では元牧童の中野騎手が引退し、牧原騎手の騎手デビューが決まりました。
来年デビューのうち、父ルバイヤート、母ナージャという両親がスーパーホースの馬をアルルと名付けました。
ルバイヤートは11世紀ペルシアの詩人ウマル・ハイヤームの四行詩集で、ナージャはロシア圏の女性名で希望という意味もあるそうです。マイラーとのことなので、オークスは無理そうですが、CPU馬の3冠阻止という意味からも、桜花賞は獲っておきたいです。
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