【WP6PK】プレイ日記(2058年)

シュンライイベントの母の候補であるノエルファーム産の3冠牝馬ノエルプリエの評価をさらに上げるべく、アジア圏への遠征を行いました。

ドバイデューティフリー~シンガポール航空ICと連勝した後、宝塚記念は3着。夏にはもう競争寿命切れでしたが、最後に天皇賞(秋)を勝利して無事引退。

ノエルプリエ

1億6900万円の高評価となりました。残念ながら付いた因子が白の早熟でしたが、もうこの馬でイベントを終わらせてしまおうと思います。今回の配合では因子は捨てます。

今年の3歳牝馬戦線はヒメカミファーム産のノエルタイクーン(ヒメカミエイコーン×ノエルアンサー)が2冠制覇も秋華賞2着で3冠ならず。

一方でヒメカミクロス(フェイヴァリットゴッド×エイシンカレン)がクラシック3冠を達成。

ヒメカミクロス

馬場適性万能なので来年のドバイWCを狙い、次走はジャパンカップダートを選びここも勝利しました。

アルルは若手の牧原騎手を乗せつつ勝ったり負けたりでしたが、GⅠはきっちり押さえて3勝。

アルル

来年以降、年上や牡馬相手だとどうかな?という感じではあるので、レースによっては鞍上強化も視野に入れておきます。

その全妹のシルヴァーナは12月2週のデビュー戦を飾ると、直後に格上挑戦のまだただのオープン戦であるホープフルSも勝利。成長遅めなだけに期待は高まります。マル外なので、クラシック開幕までに1つ2つは重賞を勝って本賞金を加算しておきたいです。

今年の成績は馬主が107勝(GⅠ48勝)63億8225万円、牧場が40億2890万円でともに1位。

ノエルファームの獲得賞金は減りましたが、生産馬で5歳のノエルルーラ(ブエノスキャペレット×マイネブレンツ)が大躍進。5月5週の米国ゲイムリーBCHというマイナーレースでGⅠ初勝利を飾ると、その後はKGⅥ&QES~凱旋門賞~BCターフと連勝し、日欧の年度代表馬に選ばれました。

ノエルルーラ

名前をちゃんと考えて付ければよかったですが、しばらくは芝のクラシック路線はこの馬の時代になりそうです。

ノエルプリエ以外の殿堂馬は、今年は未勝利でしたが、2057年日本最優秀4歳以上牝馬&最優秀短距離馬のノエルタップ

殿堂馬

2057~2058年日本最優秀2~3歳牝馬ノエルタイクーン

殿堂馬

すべて掲示板内で重賞制覇までに23戦、GⅠ制覇までに28戦かかった苦労馬(?)のヒメカミラスカル

殿堂馬

来年はいよいよシュンライの配合を行いますが、もう相手も決めてあって因子は期待できないのでニックス重視にします。といってもあまり爆発力は稼げませんが……

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