【WP6PK】プレイ日記(2059年)
シュンライイベントを狙って、いよいよノエルプリエの種付けですが、配合相手はこのために米国から連れてきた米国3冠馬のヒメカミネーベルにしました。
種牡馬入りした当時には因子が付かなかったので種牡馬としては期待はできないと言いましたが、3冠配合に加えてニックス重視でストームキャット系であることから白羽の矢が立ちました。
今回成立している配合理論はダブルニックス、血脈活性化配合(6本)、異系血脈型活力補完(1本)、SP昇華配合(LV1)、3冠配合。この牝馬としてはこれが精一杯です。
当然のことながら因子は活性しませんでした。母父と母母のスピード因子がもったいないです。早熟でなくスピードだったらと思わずにはいられません。隔世遺伝の成立を邪魔していて、付かなかった方がマシまであります。早熟が付かなかったとしても、代わりに気性難がついていそうではありますが。
今年は牧童イベントが発生。対象馬はオーピーロータス58(父ヒメカミジパング)。
牧童はいったい何人いるんでしょうか。2011年に初めてイベントが起きて以来、9人目です。2005年は開始年だから名声値の問題で見れなかったとして、じきに一周しそうです。
シルヴァーナが牝馬3冠を達成。その後はアーモンドアイローテでジャパンカップも勝利。
一度だけ海外遠征して3歳牝馬限定のヴェルメイユ賞を勝ってはいますが、自分で付けたメモによると精神力はCなので、来年以降はアジア以外への遠征は控えようと思っています。
全姉のアルルはGⅠを6戦3勝、最優秀短距離馬になりました。一時期惜敗が続いたので、スプリンターズSで1回だけ騎手を三条メグに替えました。
12月4週に3冠を期待しているプリンセスファーム産の米国馬ヒメカミイエスが4戦目にしてGⅠのハリウッドフューチュリティを勝利。するとレース後に米国に長期遠征中の上村騎手と会いました。
ヒメカミイエスのライバルになりそうな馬を2頭庭先取引で購入していて、後ろめたさを感じているので(笑)、ずっと日本から遠征中の彼を乗せていて、友好度が40くらいまで上がっていました。
今年もノエルルーラが好調で凱旋門賞やBCターフなどを勝利して日本の年度代表馬に。3冠馬のヒメカミクロスは狙っていたドバイワールドカップは2着でしたがBCクラシックを勝利しました。
馬主が120勝(GⅠ66勝)で最終週には通算4000勝を達成、獲得賞金は記録更新の78億1857万円。牧場が44億5507万円でともに1位。
殿堂馬は2058~2059年米国最優秀芝牝馬ノエルアンフィニィ。
2058年日本最優秀ダート馬ヒメカミブレイク。
2055年日本最優秀3歳牡馬ヒメカミミニスター。
2057~2058年米国最優秀2~3歳牡馬ヒメカミストーリー。
今年で駒井円騎手が引退、現役最年長の54歳でした。
一人前になるまでが大変でしたが、その後は長い間頼りになる存在でした。今回は現役期間が他の騎手より数年長かったのがよかったです。
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