【Neo Atlas 1469】エピソード「クチヨセの神秘」

ミゲルの夢の中に亡くなった祖父が出てきて、なにやら「世界地図」について語り掛けてくるそうです。世界地図を作っている真っ最中なだけに、もしかしたら、ものすごく重要なことを伝えようとしているのかも……


ジパングにはオソレヤマという霊場があるそうで、そこに行けば祖父の言葉が分かるかもしれません。さっそく噂バルーンで情報を集めます。噂を3つ確認したら、オソレヤマが姿を現します。


ところでジパングは陸地面積の割に発見物が多くて、いつもカオスな感じになります。

霊など神秘的な話になると、やはり担当はアブトゥ。ミゲルはあまり乗り気ではないようですが、オソレヤマにアブトゥを調査派遣します。


東西のシャーマンの揃い踏み。すると現地のシャーマンであるイタコがその力を披露してくれました。


祖父の伝えたかったことも分かってエピソードはクリア。ミゲルだけは頑なにこのことを認めようとはしませんでしたが……

しかしリスボンミゲルの世界地図が出現。一足早く世界地図を完成させたのでした。なるほど平面世界か。ヘビやカメ、ゾウもこんな世界は支えたくないでしょうね。(笑)



『THE ATLAS』 (C) ARTDINK
『Neo ATLAS』 (C) FlipFlop
『Neo ATLAS 1469』 (C) 2016, 2017 STUDIOARTDINK / ARTDINK

コメント

読まれている記事

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2033年)