【WP6PK】プレイ日記(2044年)

サムネ

昨年中山和香菜調教師が初めて優秀技術調教師に輝きましたが、彼女は新年に挨拶にやってきました。もうすっかり主力を預けるメインの調教師になっています。

中山和香菜

今年のドバイでは米国のヒメカミシーバ(カラバスエルザ×エクセラースイープ)のドバイワールドカップを含めて3勝。ただこのヒメカミシーバは米国の未勝利重賞回収用にセリで購入した馬で、とりあえず選ばれたので出していました。

早田牧場

生産牧場を訪ねるとセリフがありました。引退後に生産牧場に戻してあげたいくらいです。

ゲーム的には友好度が上がっているくらいでしょうが、こういうところが雰囲気作りに一役買っていると思います。

ここからは「貴公子の幻影」の話になりますが、ヒメカミポイント産駒は今年は8頭を生産。繁殖牝馬の顔ぶれは変わっていません。

1歳牝馬のマイネラーフター43は鳳雅輝が買いたいと言ってきましたがもちろん売りません。秋には柵越えイベントが起きました。

柵越え

そしていよいよデビューの2歳馬たちですが、一番期待値の高かったヒメカミプリメロはデビュー戦から連続2着。その後オープン入りしましたが、朝日杯FSも2着。

ヒメカミプリメロ

勝てそうなOP戦ばかりを選んでいましたが、6戦2勝という少々期待外れの結果に。またコメントから苦手な回りがあることは分かっていましたが、NHKマイルカップの舞台もそうである左回りが苦手ということも判明しました。

一方でダート馬のヒメカミネイティヴは無傷の5連勝で全日本2歳優駿を含む交流重賞3勝。

ヒメカミネイティヴ

来年はさすがに米国は無理だと思いますがUAEダービーにはチャレンジして、あとは交流重賞で稼がせます。

あともう1頭、そんなに期待していなかったヒメカミオメガは新馬勝ち後は善戦が続き、ヒメカミポイント産駒の重賞勝利第1号になりました。

ヒメカミオメガ

朝日杯FSは獲っておきたかったですが、トータルで重賞4勝と全体として見れば合格点かなと思います。

来年は超大物のノエルラーフター(ヒメカミポイント×マイネラーフター)を筆頭に、大物のヒメカミナーガル(ヒメカミポイント×ナーガルカフェ)とかなりの逸材のヒメカミエース(ヒメカミポイント×クリティックホルス)がいます。

馬主部門は82勝(GⅠ26勝)、42億5311万円を獲得して1位でしたが、牧場は6位でした。出足は鈍かったものの10位以内は確保しました。生産馬では3歳のヒメカミジェネラル(シェイハーレム×ノエルへリオライト)がダービー12番人気で2着、菊花賞1着で気を吐いていました。

殿堂馬は2043年最優秀3歳牝馬&最優秀短距離馬ノエルアウェイク

殿堂馬

2043年最優秀ダート馬ノエルルテティア

殿堂馬

メルボルンカップ連覇のヒメカミドロップが「最強ステイヤー」。

最強ステイヤー

最初の牧童イベントの加賀武見騎手が引退しました。デビュー後しばらくは放置していましたが、最近は頼りになる存在でした。

加賀武見

知り合った時は子供だったのに、いつの間にか騎手を辞める年齢に。……ノエルお嬢様はいったい何歳なんだ。(笑)

(C) 2002-2003 KOEI Co.,Ltd. All rights reserved.

【WP6PK】プレイ日記(2045年)
この記事の続き

【WP6PK】プレイ日記(2045年)

『ウイニングポスト6 with パワーアップキット』のプレイ日記です。海外主要GⅠの全制覇を達成しました。

コメント

読まれている記事