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5月, 2018の投稿を表示しています

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2015年)

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今年度末に、ついにMy牝系であるノエル系が名牝系になりました。
1月3週に牧場長の穂高さんが「今後の産駒の活躍次第では名牝系と言われるかもしれない」と言い、一覧でも「昇格目前」マークが付くようになったので、史実期間終了までにはと思っていたんですが、早くも今年のうちに昇格を果たしました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2014年)

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新年早々になぜか自信満々の鳳がやってきて、2歳馬で勝負をすることになりました。彼の馬はというと、史実馬のブライトエンブレム(ネオユニヴァース×ブラックエンブレム)でした。まあ、めぼしい史実馬はクラブ用に買い占めてしまっていますからね。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2013年)

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期待の3歳馬ヒメカミインパクトは満を持してイギリスダービーに挑戦。7番人気という低評価ながらもフリントシャー(ダンシリ×ダンスルーティン)らを抑えて、ついにノエル系で伝統あるレースを制覇しました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2012年)

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今年で6歳の白毛馬のヒメカミシンボルは種付け料が250万円でしたが無事種牡馬入り、ノエルファームに繋養したので、結城江奈がやってきました。これでようやく知人をまた一人攻略完了。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2011年)

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グレイソヴリン系を零細血統にするためという、ある意味不純な動機から子系統を確立させたトニービンが昨年末で引退ということで、年頭にイベントがありました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2010年)

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3月にルートリッチが現れ、ノエルローレル(エプソムロケット×サクラフラッシュ)で米国のスプリント界に挑戦しないかと言ってきました。……挑戦する気がないのであれば、対象となるレースに出走させずに無視していればいいんですが、それでも年末に煽られるという。(笑)

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2009年)

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今年はノエルオリーブ09(父ティービーアイズ)の誕生時に一等星イベントが発生しました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2008年)

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分場の牧場長を牧野良夫に交代させました。海外牧場のことを考えて、娘二人を出しておくためです。ところで分場でも良かったんだっけと思っていたら、5月に牧野若葉が現れました。