投稿

【WP6PK】プレイ日記(2026年)

イメージ
昨年末にボワルセル系から ヒメカミカリスマ が子系統を確立しましたが、年明けに最初の目標であった「ボワルセル再興」の締めのイベントが発生しました。

【WP6PK】プレイ日記(2025年)

イメージ
一の位が5の年は牧場長を替えることができます。日本は「ボワルセル復興」が大詰めなので緒河源を替える訳にも行かず、海外牧場の2人を新しい人にしました。米国は篠原宏美、欧州は牧野若葉です。

【WP6PK】プレイ日記(2024年)

イメージ
「ボワルセル復興」も大詰めですが、今年は朝日杯FSでは8着に敗れていた ヒメカミイエーツ が、距離が延びてから本領を発揮、クラシック2冠を達成して、父の ヒメカミリベンジ に続く3冠に挑戦。

【WP6PK】プレイ日記(2023年)

イメージ
以前ノエルファームで生まれた白毛馬は結城江奈に売ってしまっていましたが、去年繁殖牝馬として買い戻し、今年白毛の牡馬を産みました。

【WP6PK】プレイ日記(2022年)

イメージ
今年は欧州のゴッドファームの施設を全拡張し、岸谷みゆきとともにアカプルコへ慰安旅行に行きました。

【WP6PK】プレイ日記(2021年)

イメージ
去年の最優秀馬主賞に続き、今年は最優秀生産者賞のエンディングを迎えました。もちろんこれは通過点の1つに過ぎません。

【WP6PK】プレイ日記(2020年)

イメージ
秘書をもう一人の岸谷みゆきにしました。彼女も「実家は高級料亭を経営している、いわゆるお嬢様」だそうです。同じお嬢様として負けていられませんが、彼女は『WP8』では高級料亭という設定が反映されていましたね。

【WP6PK】プレイ日記(2019年)

イメージ
川崎記念を連覇した ノエルビダー が今年はドバイWCに招待されると、初めて勝利しました。今でこそサウジカップにその座を奪われていますが、当時は世界最高賞金でした。このゲームではナドアルシバ競馬場で開催されています。