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【WP6PK】プレイ日記(2048年)

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皐月賞で ヒメカミポイント 産駒3頭出し。1番人気はCPU馬に譲ったものの、蓋を開けてみれば上位独占でした。

【WP6PK】プレイ日記(2047年)

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中山和香菜調教師が新年の挨拶にやってきました。目下4年連続リーディングトップ。岸谷みゆきによると去年のうちに通算500勝を達成していたそうです。

【WP6PK】プレイ日記(2046年)

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クラブ牧場産ですが昨年の最優秀ダート馬の ノエルバビンカ は川崎記念勝利後、ドバイワールドカップの日本代表馬に選ばれると、ここも2馬身差の完勝。

【WP6PK】プレイ日記(2045年)

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イギリスオークスをノエルファーム生産馬の ノエルピシス (ベルティングシリアン×タイキライジー)が勝利して、展示室にトロフィーがあるレース=海外主要GⅠを全制覇しました。

【WP6PK】プレイ日記(2044年)

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昨年中山和香菜調教師が初めて優秀技術調教師に輝きましたが、彼女は新年に挨拶にやってきました。もうすっかり主力を預けるメインの調教師になっています。

【WP6PK】プレイ日記(2043年)

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皐月賞勝利後に骨折した ヒメカミリーマ の復活を願うファンからたくさんの千羽鶴が贈られてきました。最近はあまり見ない印象の千羽鶴イベントです。

【WP6PK】プレイ日記(2042年)

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ヒメカミポイント のファーストクロップが生まれてきましたが、幸先の良いことに特別な雰囲気を持つ幼駒が牡牝1頭ずつの2頭もいました。コメントを聞く限り全体的にサブパラが優秀そうな印象でした。

【WP6PK】プレイ日記(2041年)

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「貴公子の幻影」イベント挑戦中の ヒメカミポイント は種付け料1400万円という高評価ですが、 フラグを折る罠 シンジケートの話を断ったので、種牡馬としてノエルファームに帰ってきました。