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【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2062年)

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今年は洋子の縁の馬 ラハイナヌーン が種牡馬入りして牧場に帰ってきました。ちなみに下の金髪娘・淳子の縁の馬はまだいません。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2061年)

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後継者・虎六郎の縁の馬である ヒメカミスパーク が種牡馬入りして、ノエルファームに帰ってきました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2060年)

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4月に ノエルノーブル60 (父エスピリトゥサント)の誕生時にシュンライイベントが発生しました。父が3冠馬である場合は牡馬のシュンランイベントになる可能性もありますが、今回はそうではないので、生まれる前にお守りボーナスで牝馬にしました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2059年)

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後継者の虎六郎のお気に入りの馬である ノエルシックス は、チューリップ賞勝利後、桜花賞へ。猛烈な追い込みを見せてGⅠ初勝利を挙げました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2058年)

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分場の牧場長を坂上雲仙に交替しました。そのヒメカミファームでは、4月に ノエルケーキ58 (父ヒメカミバック)で一等星イベントが発生。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2057年)

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昨年末に引退・殿堂入りし今年から種牡馬となった ヒメカミアスター に、やはり今年から開業した三条メグ調教師が会いに来ました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2056年)

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今年は米国のプリンセスファームの牧場長を、牧野若葉からウィル・ガストに変更しました。シリーズを通して、普通のプレイで選んだのは初めてだと思います。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2055年)

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桜花賞でノエルファーム産の ノエルクレバー (ラージャスターン×ノエルエスケープ)が優勝。これにより牧場長のシエルは、牝馬クラシックを3つとも勝ったことになり、一族初の「牝馬3冠ブリーダー」となりました。そしてこれで家系マスターの達成率が50%に到達。