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【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2088年)

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今年度末にMy牝系のマリア系が主流牝系になりました。今プレイではこれまで マリア が属していたノエル系に続いて2つ目の昇格となりました。 およそ100年前の大目標だったノエル系の時と比べると、あまり気にしてもいませんでしたが、始祖= マリア が外国産馬だったにもかかわらず結構あっさりでした。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2087年)

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シュンラン馬の サンダークラップ はいよいよ3歳クラシック路線へ。悦子にダービーを勝たせるという目標はありましたが、失敗は許されないので鞍上は洋子に任せました。 人気に応え皐月賞を勝利した後に日本ダービーへ。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2086年)

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親系統になったばかりである エウクレス の種牡馬引退イベントがありました。最高種付料は上限の5000万円、GⅠ370勝、年間GⅠ勝利16勝は、いずれも歴代トップの成績です。

【Winning Post 9】1995年(史実馬ロスト)

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年明け早々にRANKが7に上がりました。 ナリタブライアン 様々です。これで絆コマンドの実行回数が一月3回になりました。余らせて月が終わることもしょっちゅうですが……

【Winning Post 9】1994年(史実馬ロスト)

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年明け早々に『三國志』にでも出てきそうな爺さんが現れました。この馬仙白老は日本競馬の歴史の転換点を教えてくれるそうです。今回は後の大種牡馬 サンデーサイレンス の登場について。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2085年)

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縁の馬である ヒメカミペガサス が種牡馬としてノエルファームに帰ってきたので、カロルの娘の温子がお出迎え。 ここしばらくはシンジケートを積極的に組むようにしていましたが、この馬は例外です。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2084年)

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4月に ノエルカンパリー84 (父ヒメカミパワー)が誕生した際に、狙い通りシュンランイベントが発生しました。今プレイでは初めてのことです。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2083年)

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金髪3人娘の長女であるアヤが初登場。上の世代の3人娘にはいない顔です。