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【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2059年)

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後継者の虎六郎のお気に入りの馬である ノエルシックス は、チューリップ賞勝利後、桜花賞へ。猛烈な追い込みを見せてGⅠ初勝利を挙げました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2058年)

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分場の牧場長を坂上雲仙に交替しました。そのヒメカミファームでは、4月に ノエルケーキ58 (父ヒメカミバック)で一等星イベントが発生。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2057年)

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昨年末に引退・殿堂入りし今年から種牡馬となった ヒメカミアスター に、やはり今年から開業した三条メグ調教師が会いに来ました。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2056年)

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今年は米国のプリンセスファームの牧場長を、牧野若葉からウィル・ガストに変更しました。シリーズを通して、普通のプレイで選んだのは初めてだと思います。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2055年)

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桜花賞でノエルファーム産の ノエルクレバー (ラージャスターン×ノエルエスケープ)が優勝。これにより牧場長のシエルは、牝馬クラシックを3つとも勝ったことになり、一族初の「牝馬3冠ブリーダー」となりました。そしてこれで家系マスターの達成率が50%に到達。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2054年)

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今年は欧州のゴッドファームの牧場長を牧野双葉から宝塚菊夫に交替しました。今まで使ってこなかった人たちの友好度を、とりあえず上げておこうという魂胆です。

【Winning Post 8 2017】コースポのトピックスのまとめ

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今更ですがふと思い立って、あまり見向きもしてこなかったコースポに、どんな記事があるのか調べてみました。 ここに不定期のもの(海外挑戦、海外GⅠ勝利、騎手・調教師の節目の勝利など)以外をまとめておきます。記事名は、見出しなどを参考に便宜上付けています。

【Winning Post 8 2017】ノエル系プレイ(2053年)

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三女のカロルが結婚しました。もともと数少なかった相手は、じわじわ減ってきたので丸瀬文作になりました。 なんかいつも娘の結婚相手は、男性陣の友好度を積極的に上げるようにしていないので、今回の3人の中から選ばれている気がします。