【Winning Post 8 2015】2018年
失業! こんなイベントがあったとは。(笑)
で、知り合っている騎手の中から、新しい雇い主を斡旋することになったのですが……
選択肢少なっ! ここはやはり森下騎手を選びました。森下騎手の育成と里咲の友好度上げを同時に行える、一石二鳥です。
芦毛のセキセイオーラ(クロフネ×ディアデラノビア)のレースには、江奈が応援に来ます。応援してくれるのはありがたいと言えばありがたいのですが、だんだん鬱陶しくなります。(笑)
すっかり忘れ去られた感のあるセキセイファーストがここにきて中山牝馬S、阪神牝馬Sと重賞を連勝しました。レース飛ばしちゃってゴメン……(その後、ヴィクトリアマイルは4着)
今年生まれた仔馬の期待馬はこの3頭。
すると牧場に異変が……
で、出たああああっ! た、たぬき! っていうか、でかい!
さて、NHKマイルカップには、期待のセキセイオーラと後一頭が出走します。
勝つには勝ったのですが、期待馬ではなく、もう一頭の方が勝つという、なんとも微妙な結果に。これぞウイポあるある。うーん、騎手の差なんでしょうか。
気を取り直してオークスで、ついに森下騎手はGⅠ初勝利を果たしました。これからもっと勝ってもらいましょう。いや、勝たせてあげましょう、なのか?
地方遠征にもセキセイクルーズ(サクラプレジデント×ビッグクィーン)でチャレンジしました。園田(兵庫CS)、大井(ジャパンダートダービー)、金沢(白山大賞典)の3場を制覇しました。
秋にはデュプレ系のセキセイコスモが新馬戦に勝利。所有馬による同系初勝利を果たしました。しかしこの後、壁にぶち当たることになるのでした、500万の壁に。って低っ!
さて、3冠馬セキセイセカンドの年末の時点の成績はこの通り。
善戦していると言えないこともないのですが、着順以上にトップホースとの力の差を感じました。
また、森下騎手の成績はこんな感じ。GⅠ3勝を含め、大幅に勝ち数を伸ばしました。これがゴリ押しの力か……
ホープフルSで牧場の生産馬が初の重賞勝ちを果たしましたが、なんとセリに出した馬でした。嬉しいやら、悲しいやら。GⅠはぜひとも所有馬に達成してもらいましょう。
そしてメインの有馬記念は、大逃げ馬がいたため波乱の展開に。セキセイセカンドは天敵インデュラインに先着したものの、2着でした。
限界を感じたセキセイファーストとセキセイセカンドはこの年で引退しました。なお、3冠でも殿堂入りはできませんでした。あと1つ何か勝っていたら違ったんでしょうが。
最後にガリレオが系統確立しました。
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【Winning Post 8 2015】2019年
『ウイニングポスト8 2015』のプレイ日記です。架空スタートで特に目標は設定せずに、だらだら続けていきます。
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