【WP9 2021】ノエル系プレイ(2031年)
3月5週、深夜は毎年のようにドバイに遠征していましたが、今年は日本からはダルトン1頭だけだったので他の騎手に任せ、高松宮記念のノエルザイオン(ユアアイズオンリー×リリカ)に騎乗して優勝。これで国内中央GⅠ全制覇になりました。
海外の主要GⅠ(リストで見れるもの)はメルボルンカップのみ勝っていません。今年は去年の3冠馬のヒメカミグレイドで挑みましたが2着でした。
プレイ評価の子孫カテゴリの騎手部門は、あとは米国と欧州の騎手ランキング10位以内と1位の計4つ残っています。牧場長部門は真夜がすべてクリアしていて、調教師部門が手付かずです。
今年は真夜一家に長男の洋が誕生しました。
孫世代は聖夜の一家と合わせると、現在は男3・女3になっています。この中から海外で騎手デビューや調教師にもなってもらう必要があります。当分は無理ですね。
マリナ31(父ユアアイズオンリー)で流星イベント。
須田氏の注目馬だったヒメカミジパングは皐月賞でヒメカミガイセン(ユアアイズオンリー×キララ)に敗れましたが、ダービーに勝利して、氏の友好度が100になりました。
須田氏もプロポーズ可能だったのか。(笑)
知人で未攻略の人は、あとは井坂修四郎1人となっていますが、友好度上げの条件が厳しいのでちょっと時間がかかりそうです。
6月4週のロイヤルアスコットの1日全制覇に挑みましたが、ゴールドカップで2着となって快挙達成はならず。
去年の凱旋門賞ウィークからの流れで、3歳馬は揃っていたんですが、やはり不安視していた4000mの超長距離戦が鬼門でした。またステイヤーと3歳のマイル&短距離を中心に下準備して何年後かに挑戦しようと思います。
夏に深夜が期待の2歳馬レーゼンビーを見に来ました。
もちろん主戦にするつもりですが、深夜もそろそろ産休に入りそうな気もしています。ただ海外遠征する分にはハートとフランに依頼していけばいいかなと思っています。ここ数年、集中的に馬を回していた結果、この2人はだいぶ使えるようになってきています。
ハートは特性枠があと1つ残っていますが、戦法と距離は上がりきりました。長距離は米国には4月4週のサンファンカピストラーノS(芝2800m)しか対象レースはありませんが、都合の良いことに欧州の芝向きでダートもこなせるステイヤーが2頭いたので、米国に置いて欧州に遠征させ続けていた結果、長距離はAまで上がっています。
フランは先差がまだ〇ですが、他は完成しました。ハートの数字もひどかったすごかったですが、このフランに至っては勝率が圧巻の8割超えです。(笑)
先代のエリザの頃は通算で29勝だったんですが、一体何が……って、ほぼ所有馬のおかげですけどね。
欧州ではノエルディエゴ(ヒメカミスライド×ビンテージハナカゴ)がイギリス牝馬3冠を達成。
ノエルメモリアル(フランケル×タブラユウキ)はフランス牝馬3冠を達成。そしてヒメカミファンテン(キズナ×アナ)はアイルランド3冠を達成。
なおアイルランド3冠は特殊な実況はありません。
日本ではノエルランチ(ロードカナロア×ノエルアマミ)が牝馬3冠を達成するなどしており、ノエル系は11月中には年間500勝になりました。
他には今年も香港の1日全制覇を達成しました。
エリザベス女王杯にて、雪野直純は売った馬でGⅠ初勝利です。年度代表馬は日本がノエルザイオン、米国が3冠馬のヒメカミリーズン、欧州がノエルチョイスでした。
今年もニックス用の馬でGⅠ馬が新たに何頭か誕生しました。スカイフォール系とゴーンウエスト系の組み合わせが5頭。スカイフォール系=ユアアイズオンリーとサーゲイロード系の組み合わせが3頭。
ただ年明け時点ではニックスの変動はありませんでした。
2歳馬も何頭かいるんですが、GⅠを勝った時点ではなくて、その馬が引退(繁殖入り)したときにカウントされるんでしょうか。いずれにせよ管理が大変になるので、3歳の年末にはさっさと引退させてしまいます。
殿堂馬はたくさんいますが、まずは「ミルリーフの再来」がヒメカミザナティカ。
「勝利の方程式」がダルトン。種付け料は満額の1500万円。ユアアイズオンリー系のために米国に移しました。
ゴーンウエスト系×ノータイムトゥダイ系というヒメカミツヨシ。
2030年米国最優秀短距離馬ノエルアズリン。
2029年にフランス3冠のヒメカミイージー。
今年の米国の年度代表馬ヒメカミリーズン。
2028年欧州最優秀短距離馬ノエルケリガン。
米国では唯一のニジンスキー系種牡馬となったヒメカミリアルト。
国際レーティングが歴代単独2位の145を記録したノエルチョイス。
欧州の最優秀長距離馬ヒメカミファンテン。
今年グローバル・スプリント・チャレンジのボーナスを獲得したノエルサマ。
〆配合の1頭のヒメカミゲット。
ユアアイズオンリーの後継のヒメカミフェイス。種付け料は700万円でこちらも米国に移しました。
米国で最優秀短距離牝馬など3部門で表彰されたノエルグレーヌ。
2年連続香港トリプルクラウン達成のヒメカミクレイン。
〆配合のノエルノウンズ。
2029年最優秀3歳牝馬ノエルファンキー。
今年をもってスカイフォールが種牡馬引退。そしてナンバー[7]のアンリとマリナも引退しました。
来年は日8・欧4・米5の計17頭を所有することにしました。引退が25頭だったので、数は少しだけですが減ります。GⅠ(特に古馬戦)を総なめしている感のあるフランとハートの成績も、多少は現実的な数字に近づいていくでしょうか。
(C) 2019-2021 コーエーテクモゲームス All rights reserved.
【WP9 2021】ノエル系プレイ(2032年)
『ウイニングポスト9 2021』のプレイ日記です。1984年スタートで繁殖牝馬ノエルの血を繁栄させていきますが、名牝系になりました。さらにサーペンフロとノエルの仔で新配合理論の「全きょうだいインブリード」を成立させました。
コメント