【WP9 2022】ノエル系プレイ(1992年)
春雷イベントのノエルイナヅマは早くも7月にデビュー。頻繁に牧場の繁殖牝馬を入れ替えていたので、フラグをへし折っていないか、少々心配していましたが、これまで無事イベントが続いています。
今年はノエルファームの牧場長を替えられる年でしたが、春雷イベント進行中のため牧野良夫が続投。イベントを始める年を間違えたでしょうか。
ノエルイナヅマは、今年は専ら国内で5戦全勝。幸先よく阪神ジュベナイルフィリーズも勝利しました。
同期のノエルフォードはすでに海外遠征を始めていて、GⅠはBCジュヴェナイルフィリーズターフとホープフルステークスを勝っています。
こちらは春雷を邪魔をしないように来年も海外へ行かせますが、欧州は合わないっぽいので、夏あたりからアメリカ中心になるでしょうか。
ノエルアンヌ92(ヒズマジェスティ)で一等星イベントが発生。ノエル一族は今年は全6頭誕生。美香を始め、ぼちぼち印も付き始めています。
ノエルアンヌ92、ノエルハート92(父シーキングザゴールド)、ノエル92(父インザウイングス)が牝馬です。理想を言えば牝馬が多い方がいいですが、現状はノエルの仔が牝馬であればそれでいい感じです。
インザウイングス産駒は何頭かよさげな牡馬が生まれてきています。今年も種付けは36頭とゴリ押しを続けました。
ニジンスキー系のスカイクラシックが香港トリプルクラウンを達成。そしてブルーダーリング(レイズアネイティヴ×ダーリングコーヴ)が香港短距離3冠を初めて達成しました。
新しく追加されたシリーズですが、うっかり最後のレースをスキップしてしまったので、実況がどうなっているか見損ねてしまいました。来年また別の馬で狙うことにします。
他にはイエローラビットがトリプルティアラを達成。2歳ブルーダイス(ミスタープロスペクター×ブルーストライク)が米国のスピナウェイステークスを勝って、ようやくアリス・リードを攻略しました。
最初はあまり意識していなかったので、遅くなってしまいました。エマより時間がかかるとは意外でした。
あとは知人は須田鷹雄(友好度60)と井坂修三郎(友好度10)の2人です。大体この顔ぶれが残りますね。井坂氏がまったく上がっていないのも一緒です。
ゴールデンアイはサマー2000優勝後にオーストラリアのコーフィールドカップでGⅠ初勝利。次戦はコックスプレートで豪GⅠを連勝。メジロマックイーンとの優駿の絆で〈海外遠征〉が付いたので、なるべく組んで遠征させていきます。
何が付くかは運任せのところはありますが、久々に優駿の絆を有効活用できるようになりました。メジロマックイーンは今年で早めに引退させようかと思っていましたが、もう少しだけ付き合ってもらおうかと思います。
去年の3冠牝馬のノエルテンポはヴィクトリアマイルを勝って牝馬GⅠ完全制覇となりましたが、その前には川崎記念勝利で花憐のバレンタインのイベントが発生。
発生条件は2月1週の重賞(海外含む)勝利ですが、川崎記念の開催が2月1週に戻ったので、再びイベントの対象レースになりましたね。
ノエルテティスは無敗で牝馬3冠を達成。ジャパンカップではトウカイテイオーにも勝利して〈新時代の女王〉を獲得しました。
春雷馬も控えているし、3冠牝馬が詰まってきていますが、年齢の高い順に1頭ずつ引退させていくことにします。
ブルーテューン(ニジンスキー×ノーウェアタブラ)がBCディスタフを、ブルーマーウェル(ミスタープロスペクター×マーウェル)がBCターフスプリントを勝利して、9大栄誉の「BC全制覇」をクリア。
顔写真入りって、実際はノエルの写真なんじゃないの?(笑)
次の目標はクラブ評価ですが、現在は通算1672勝、目標の2000勝も数年で達成できると思いますが、価格はいまだB止まりです。
年度代表馬は日本がメジロマックイーン、欧州が凱旋門賞やKGⅥ&QESなど7戦全勝のスワーヴダンサーでこちらは「世紀の怪物」で殿堂入り。
他にはGⅠ19勝のスカイクラシック、38勝(GⅠ26勝)アワーポエティックプリンスが称号なし。ニジンスキー系の現役の所有馬は来年8歳のダンシングスプリーのみになりました。
他の殿堂馬はブルーダーリングが「スプリントクイーン」。
ノエルテンポが「華麗なる一族」。来年あたりに自作の牝系図を確認してみます。
日米の最優秀2歳牡馬ブルーコート。
仏愛オークス馬のブルーシェナンドア。
来年は計36頭でノエル一族は3頭。一族はいずれも大物以上ですが、流星馬はノエルカラット(ミスタープロスペクター×ノエルハート)。
ヒメカミサンクス(ミスタープロスペクター×ノエルキララ)はダートの超大物。ノエルフィート(レインボウクウェスト×ノエルアンヌ)は大物。
ブルー&イエロー軍団は毎年の数だけは多いので、しばらく未勝利重賞の回収に当たらせています。ほとんどが3歳で引退させているので、必然的に2歳戦・3歳戦中心になってきますが。
やり方としては、レースに複数出しで得意脚質に関係なくラビット役の最低1頭が大逃げ、本命1頭が最後方です。これだと普通にやる場合に比べて、勝率がかなり高い気がします。
逃バテで大敗(1着は所有馬)して、直一気で勝利。上手くはまればそこらの馬でもルアー(ダンジグ×エンディア)に勝てます。
ラビット役の適性は無視でいいですが、本命役は距離適性の上限と馬場適性は合わせた方がいいでしょうか。芝適性はそれほど気にしていないです。
ずいぶん現地のファンのヘイトを溜めそうですが、二桁はもちろん最低人気でも勝つことがありますので、穴党の人は逆に喜んでそうです。井坂さん、海外に馬券買いに来ませんかね。(笑)
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【WP9 2022】ノエル系プレイ(1993年)
『ウイニングポスト9 2022』のプレイ日記です。繁殖牝馬のノエルの血を広げていきます。一族の馬による春雷イベントは無事クリア。海外の知人たちの水着イベントも。
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